フジテレビ商品研究所

商品の表示チェック

商品の本体や包装に表示されている内容が、適正な表現であるかを各規制に照らし合わせて確認する作業を承っております。 特に商品研究室では薬事法、景品表示法に重点を置き確認しております。コンピュータによる規制ワード抽出ではなく、人により確認作業を行っているため、表現全体のニュアンスに問題がある場合も抽出が可能です。 表示の適正性の判断は最終的には行政が行うものですが、当事者だけでなく当研究所のような第三者機関がダブルチェックすることで、より適正な表現に修正していくことが可能となります。

常に最新情報を入手

商品研究室では行政が行うセミナーへの出席や、業界団体と情報交換をできる限り行って、規制に関する最新情報を入手するように心がけております。このため、時間がなく行政からの情報の入手が難しい業者の方でも、最新の情報に基づいて適正な表現を行うことが可能になります。

常に最新情報を入手

商品の表示チェック

商品をお預かり後、一週間程度で回答が可能です。商品の本体の他、製品ラベル、包装など、商品に関わるすべての表示内容について確認作業を行っています。

商品の表示チェック

広告表現チェック

新聞・雑誌などの紙媒体の広告から、テレビCM、通販番組やweb広告まで、さまざまな媒体に出稿する広告表現の確認が可能です。

広告表現チェック

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