| Q:『情宣ニュース』の実物を見たいのですが、どうすれば手に入りますか? |
| ○A: |
最新の見本誌をお送りしますので、ここにご連絡ください。
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| Q:料金表を見ると、一般の書籍よりずいぶん高いと思うのですが…。 |
| ○A: |
一見そう思われるかも知れませんが、『情宣ニュース』の中味のすべてが、あなたの機関紙誌・広報誌に転載できるのです(一部、写真は除く)。例えば、「8つの間違い探し」や「クロスワード・パズル」「星占い」等を、外注するとそれだけで2〜5万円かかります。その他の原稿も“著作権”はすべて当センターに属しているため、ご購入いただければ(会員になれば)、その日から自由に掲載できることになります。
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| Q:『情宣ニュース』の使い方を教えてください。 |
| ○A: |
『情宣ニュース』は、機関紙誌・広報誌が扱う記事の“総合デパート”です。硬軟取りそろえた情報に満ちています。みなさんの機関紙誌・広報誌の内容がこのままでは「硬過ぎる」という意見があれば、「こんにちは」などの芸能情報を、また、読者を家庭に求めるなら「生活メモ」や「彩食健美」などの生活関連情報を、政治経済の記事を載せたい場合には「政治の広場」「やさしい経済教室」などがあります。みなさんのお好きなように使えます。さらに、例えば、記事が埋まらなく、最終面に「ポッカリ」穴が開いたというときでも、「ことばのリトマス紙」のように短くまとめた原稿も用意されています。
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| Q: |
新しく機関紙誌の担当になりました。勉強のため「機関紙誌づくり講座」に参加したいのですが大丈夫でしょうか? 編集は未経験です。 |
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| ○A: |
当センター主催の「機関紙誌づくり講座」は、あなたのような初心者を対象にしています。文章の書き方から見出し、レイアウトまで現役の新聞社のプロが実践を通して教えてくれます。また、経験者も(とくに自己流の)レベルを上げるためには最適ではないでしょうか。会員の組合には、優先的にそして、割安で参加できる特典があります。
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| Q:年に何回くらい「機関紙誌づくり講座」は開かれますか? |
| ○A: |
だいたい、5月〜7月と10月〜11月にわたって年間、6回ほど行います。会場は主に東京ですが、年に1〜2回は大阪周辺でも開催します。
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| Q:『情宣ニュース』の中の「写真の見本」について教えてください。 |
| ○A: |
会員になった組合の特典のひとつが、産経新聞社の写真の専門家が撮った写真を、あなたのところの機関紙誌・広報誌に会員価格(例えば、キャビネ・カラー写真で8千円、モノクロで4千円)で利用できることです。これは、他の新聞社、通信社で行っている同サービスの、半分以下の料金となっております。(ただし、版権の関係で使用は1回限りとなっております)
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| Q:会員になったメリットに「講師の派遣」とありますが…。 |
| ○A: |
これまで、論壇・文学界・スポーツ界・芸能界などの、さまざまな人にお願いしました。テーマに合わせた講師を派遣することができると思います。ご予算もまた、主催者が組合であることから、格安に交渉することができますので、一度、当センターまでご相談ください。そのほか、私どもの会社(エフシージー総合研究所)には、料理レシピ、食品問題(添加物、食品表示等)、美容、生活環境改善など生活関連の専門スタッフがそろっております。どうぞ、お気軽に声をかけてください。
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| Q: |
エフシージー総合研究所は、フジサンケイ・グループのひとつということですが、労組情報センターの会員になればグループとしての特典はなにかあるのですか? |
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| ○A: |
グループの中核であるフジテレビや産経新聞社の「見学」を、一般見学者には見られないところまで、ご案内することができます(ある程度の人数が必要ですが…)。また、アナウンサーなどフジテレビ関係者を「講師」として派遣することもできます。ほかにも、ニッポン放送や扶桑社、リビング新聞社など、私どもグループ各社は、さまざまな分野をカバーしています。会員の組合には、グループ各社が出来る限りのサービスをさせていただきますので、是非、ご検討ください。
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