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こちらのページでは2015年8月の広報関連の企業事件情報を掲載しております。

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2015年8月

2015.8.31 東京都内のJR東日本の線路脇ケーブルなどで不審火が相次いでいることを受け、警視庁捜査1課は、渋谷署に捜査本部を設置した。何者かが針金や可燃物の入ったペットボトルを使って放火した疑いがあり、器物損壊や威力業務妨害容疑などで捜査している。
2015.8.31 東芝は、利益水増し問題を受けて延期していた平成27年3月期の有価証券報告書の提出について、7日までの再延期を関東財務局に申請し、承認された。これに伴い、31日に予定していた27年3月期連結決算の発表を見送った。資産価値の見直しなどで1750億円の損失を計上し、最終赤字に転落するとの見通しを示していたが、税引き前損益の修正などに時間がかかったとしている。東芝によると、複数の国内・海外子会社で会計処理が適切かどうか調査すべき問題が新たに判明。固定資産の減損額に伴う費用の計算の見直しが必要なケースが10件程度あり、米国子会社では水力発電所の工事の進み具合に合わせて収益を毎年度計上する「工事進行基準案件」で引当金の計上時期などに問題があった。このため、税引き前損益の再計算の確定が8月27日までかかり、税金費用の計算や連結財務諸表の確定などが予定より遅れることになったとしている。
2015.8.31 ベビー用品製造会社「コンビ」は、ベルトが外れる不具合などがあったとして、チャイルドシート11万9897台(2013年10月〜15年7月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。同省や同社によると、子供の体を固定するベルトが外れる不具合が74件、乗降の際に回転させたシートが戻らなくなる不具合が825件あった。けが人は出ていない。
2015.8.30 2020年東京五輪のエンブレムがベルギーの劇場ロゴと似ていると指摘されている問題で、エンブレムの展示例の画像に使われている写真が、インターネット上の個人サイトなどから無断転用された疑いがあることが30日、分かった。大会組織委員会によると、作者の佐野研二郎氏側は画像を制作したことを認め、「実関係などを確認する」としているという。組織委の高谷正哲戦略広報課長は「展示例の原案は佐野氏がコンペの応募段階で提出した。無断転用であれば著作権の問題が生じると考えており、31日以降に佐野氏本人から事実関係を確認したい」としている。
2015.8.30 群馬大学病院で肝臓手術を受けた患者が相次ぎ死亡した問題で、第三者からなる新たな医療事故調査委員会(委員長=上田裕一・奈良県総合医療センター総長)の初会合が都内で開かれた。上田委員長は、大学側の調査で新たに12人の死亡が判明。公表されていた18人と合わせ30人の死亡例が示されたことを明らかにした。今後、診療内容を詳しくみる医学的評価を専門学会に委託。30人の死亡例を中心に問題を調べる。
2015.8.27 富士通は、ノートパソコン「LIFEBOOK」シリーズに使用されているパナソニック製のバッテリーが発火し、火災が発生する恐れがあるとして約7万個を無償で交換すると発表した。これまでに発火事故が3件発生した。
2015.8.27 午後1時すぎ、東京都渋谷区恵比寿南のJR山手線の恵比寿―目黒間で、線路脇に敷設されているケーブルが2カ所で出火した。東京消防庁によると、火は午後1時50分ごろほぼ消し止められた。けが人はいなかった。山手線は全線で一時運転を見合わせた。現場はJR恵比寿駅(同区)の南約300メートル。2カ所から出火していることなどから、警視庁は自然発火と放火の両面で原因を調べている。18にも立川市の中央線高架下のケーブルが燃えた。22日には中野区の中央線で線路脇のケーブルから出火するなどトラブルが続いている。
2015.8.25 25日午後6時半ごろ、東急東横線都立大学-田園調布駅間、同目黒線奥沢-田園調布駅間、同多摩川線多摩川駅付近の3区間で踏切や信号などが正常に作動しないトラブルが発生、点検のため3線全線で約3時間35分〜3時間45分にわたって運転を見合わせた。駅間に一時停車していた電車は約40分後までにいずれも最寄り駅まで移動し、乗客を降ろした。けが人などは出ていない。東急電鉄や国土交通省によると、東横線などの田園調布-多摩川駅間の高架下の信号機器室にあるブレーカーが落ちたためにコンピューターが切れた。このコンピューターで制御している3区間の保安装置が正常に作動しなくなり、踏切や信号などに異常が発生したとみられる。
2015.8.24 24日午前11時35分頃、川崎市川崎区浮島町の鋼管メーカー日鉄住金鋼管川崎製造所の倉庫から出火、平屋倉庫(約1万400平方メートル)を全焼し、隣接する大手日用品メーカー花王川崎工場のパイプダクトの一部も焼き、約5時間半後に鎮火した。日鉄住金鋼管によると、川崎製造所は鋼管製品を生産していたが、11月末に閉鎖する予定で6月に操業を休止していた。現在は在庫の鋼管製品を出荷し、施設の解体作業を行っていた。出火当時、作業員5人がガスバーナーを使い、倉庫の冷却施設の一部を溶断する作業を行っていたという。
2015.8.24 福島県の観光振興のため、東京都が宿泊費などを支援する「被災地応援ツアー」で、都は、都内の旅行業者が架空のツアーや参加者の水増しを行い、約235万を不正受給していたと発表した。警視庁に被害届を提出する。不正受給を行っていたのは「東京さくらツーリスト」(品川区)。24〜26年にかけて申請のあった計12ツアーのうち7ツアーが架空で、5ツアーについても参加者が水増しされていた。水増しは計1085人分に及び、不正受給額は235万5000円だった。同社社長は都の調査に対し、不正を認めたものの、「退職した女性社員がやった」などと話しているという。今年6月に「不正をしている企業がある」と匿名の通報があり、不正が発覚。都によると、24年4月以降、「事務作業が繁雑になる」などとする旅行業者側の求めに応じ、領収書などの提出を不要とするなど、割引申請の手続きを簡略化しており、不正受給はこれを逆手に取られた格好。
2015.8.24 シンドラーエレベータは、元社員の男性がマンションのエレベーターを故意に停止させていた問題で、威力業務妨害罪で元社員を警視庁深川署に刑事告訴した。告訴は22日付。告訴状などによると、元社員は6月28日〜8月1日、東京都や千葉県にある都市再生機構(UR)のマンション5カ所で計7回、最長約45分間にわたってエレベーターを停止させたとしている。居住者の計7人が閉じ込められ、そのうち30代の女性が気分が悪くなって病院に搬送された。同社は「事実関係を明らかにすべく、警察の捜査に全面協力していきます」とコメントした。 
2015.8.24 東芝の不適切会計問題を巡り、株価下落で損害を被ったとする株主を原告として、金融商品取引法に基づき同社に損害賠償を求める訴訟の準備が進んでいる。大阪府や香川県などの弁護士3人が弁護団のホームページを開設し、原告の募集を始めた。
2015.8.23 理化学研究所のスーパーコンピューター「京」(神戸市)や全国の国立大が持つスパコンを共同利用するために結んだネットワークのデータ保存拠点で昨年、大規模な障害があり、利用者が計算した成果の保存データ約15万件が破損、うち約1000件が消失していたことが分かった。
2015.8.21 中国レノボ・グループのパソコン製品で、出荷時にパソコンに組み入れたソフトウェアに、個人情報が流出する可能性がある欠陥が見つかった。レノボ日本法人によると、このソフトは購入後、最初に起動した時のみ作動。パソコンの基本性能をレノボ社に自動的に送信する機能がある。しかし、海外の専門家が今年3月、このソフトが原因でウイルスに感染したり、パソコンを遠隔操作されたりする可能性があると指摘していた。
2015.8.20 衣料品チェーンの「しまむら」で、第二次世界大戦中のナチスドイツのシンボルだった「ハーケンクロイツ(かぎ十字)」のマークの入った商品が売られ、消費者からの問い合わせを受けて販売を見合わせたことが分かった。広報担当者によると、店舗で売られていたのは、ハーケンクロイツのペンダントとセットになったタンクトップ。19日に消費者から「商品にふさわしくないのではないか」と問い合わせがあり、同日販売を取り止めた。
2015.8.18 塩野義製薬は、同社の抗エイズウイルス(HIV)薬に関するドイツおよび日本の特許に基づき、米メルク社のドイツ法人であるMSD Sharp & Dome Gmbhと欧州関連会社、および日本法人であるMSD株式会社に対する特許権侵害訴訟を、それぞれ8月17日付けで、ドイツのデュッセルドルフ地裁と東京地裁に提起したと発表した。
2015.8.17 米食品医薬品局(FDA)は、オリンパスが米国の病院で起きた内視鏡による薬剤耐性菌の感染事案について迅速な報告を怠ったとして、同社に警告書を出したことを明らかにした。15営業日以内に再発防止策の提出を求めている。オリンパスは「要請にタイムリーに応えるため、警告書の内容を検証している」としている。警告書によると、オリンパスは同社の内視鏡を使った患者の感染事案を2012年5月に把握しながら、義務付けられている30日以内の報告を怠り、15年になってFDAに事案があったことを伝えていた。速やかに報告するための内部手順が欠落しているとしている。FDAは、同じく内視鏡大手のHOYAや、富士フイルムホールディングスのグループ企業にも、製品の設計や品質管理などに問題があったとする警告書を出したと発表した。
2015.8.17 富士フイルムは、化粧品通販のディーエイチシー(以下、DHC社)に対し、DHC社が製造販売しているスキンケア化粧品「アスタキサンチンシリーズ」のジェルおよびローションが、富士フイルムの所有する「アスタキサンチンに関する特許権を侵害していること」として東京地方裁判所に同製品の製造、販売などの差し止めおよび損害賠償を求める訴訟を提起した。
2015.8.16 トヨタ自動車は、中国天津市の大規模爆発事故で避難勧告が出たことを受け、17〜19日の3日間、市内にある現地自動車大手との合弁会社「天津一汽トヨタ自動車」の工場の操業を停止すると明らかにした。爆発に伴う有毒物質の無害化作業に手間取れば、操業停止が長引く可能性もある。2工場とも9〜16日が夏季休業で、17日に操業を再開する予定だった。事故現場から数キロに位置し、爆風で窓ガラスが割れるなどの被害が出た泰達工場だけでなく、同工場から部品供給を受けている西青工場も停止を余儀なくされる。
2015.8.13 サントリービールは、同社のノンアルコール飲料「オールフリー」のキャンペーン賞品としてデザイナーの佐野研二郎氏がデザインしたトートバッグの一部を、賞品から取り下げると発表した。佐野氏は東京五輪の公式エンブレムのデザインの盗用疑惑が報じられている。今回のトートバッグについても、他の作品や写真にデザインが酷似しているとネット上で指摘が相次ぎ、波紋を呼んでいた。
2015.8.13 火災報知機などを手掛けるホーチキは、無線式火災報知機の一部製品に不具合の可能性があるとして、計15万5853個を無償で点検、交換すると発表した。家庭やオフィス向けに販売した天井に付けるタイプの製品で、火災を知らせる通信機能が高温の環境下で作動しない可能性があると判明した。
2015.8.12 国土交通省は、シンドラーエレベータの男性社員(36)が、東京都と千葉県の都市再生機構(UR)のマンションで故意にエレベーターを止め、住民が閉じ込められるケースが7件あったと発表した。中には閉じ込められて気分が悪くなり、病院に搬送された住民もいた。シンドラー社は5日付で社員を懲戒解雇し、同社やURは刑事告訴を検討している。関係者によると、元社員は平成25年7月に支店長に就任したが、今年6月15日付で平社員に降格となり、同社側とトラブルになっていた。元社員は「腹いせでやった」と話しているという。国交省や同社などによると、元社員は同社に勤務していた6月28日〜8月1日の間、URのマンション計5カ所で、保守点検用の鍵で乗り場にある扉を開け、本来はトラブル時に作動する安全装置を意図的に作動させるなどの手口で、最長約45分間にわたってエレベーターを停止させていた。茨城県内のホテルで8月2日に元社員自身が「エレベーターに閉じ込められた」と通報。しかし、元社員は自力で脱出し、その場を立ち去っていた。安全装置を作動させた際に内側から自力で扉を開けるには専門的な操作が必要なことなど不審点があったため、同社が調査したところ元社員による自作自演が発覚。6月末から原因不明の故障が相次いでいたことから、同社が元社員への聞き取りを進めたところ、ほか7件に関わったことも認めた。国交省は同社からの報告を受け、元社員が保守点検に関与した全てのエレベーターの安全性について緊急点検するよう指示した。
2015.8.12 12日夜に中国・天津市の港湾部にある倉庫で大規模な爆発が発生し、現地の日本企業への影響が広がっている。トヨタ自動車の工場マドガラスが破損、販売拠点では割れたガラスで従業員が負傷し、生産した車にも被害が出たもよう。富士重工業は輸出した自動車百数十台が損傷。大塚製薬は「ポカリスエット」工場の窓ガラスが破損。各社とも被害状況の確認を急いでいる。そのほかにも富士重工、豊田通商、出光興産、パナソニック、富士通、三越伊勢丹、イオンなどで被害が発生した。
2015.8.11 東芝は、日本経済新聞夕刊で報じられた2015年3月期の業績について「当社から発表したものではない。現在、監査を行っている最中で、当社も必要な作業を実施している。公表可能な状態になり次第、速やかに開示する」などとしたコメントを発表した。 
2015.8.11 千葉海上保安部は、市原市八幡海岸通の営業所から排出基準を超えた物質を含む汚水を東京湾に流したとして、建材部品製造会社「不二ライトメタル」(本社・熊本県)と当時の担当従業員ら6人を水質汚濁防止法違反の疑いで書類送検した。送検容疑は昨年6月、9回にわたり、県条例で定める水素イオン濃度や、浮遊物質量などの基準に適合しない汚水を海に流したとしている。海保は昨年9月、同社営業所などを捜索。市原市が11月、同社に排水の改善命令を出していた。親会社の建材大手「不二サッシ」(本社・川崎市)は「書類送検を厳粛に受け止め、社会的責任を自覚し環境管理に取り組む」とのコメントを出した。
2015.8.10 日本ハムは、焼き肉のたれのふたが勝手に外れる不具合があり、未開封の商品を自主回収すると発表した。製造過程で混入する酵母を十分に加熱処理できなかったためで、安全性に問題はないという。約490万本出荷している。対象は220グラム入りの「焼肉たれ」の4種類で、賞味期限が2015年8月11日〜16年7月23日の製品。商品代金相当のクオカードと交換する。製造過程で瓶のふちに酵母を含んだごま油が付着し、容器内で発酵しガスが発生したのが原因で、すでに改善策を講じた。
2015.8.9 福岡県内の山陽新幹線・小倉-博多間で起きた停電で、JR西日本はこの区間を走っていた新大阪発鹿児島中央行きさくら561号(8両編成)の床下を覆うカバーを車体に固定していたボルトが2本ともなくなっていたと発表した。この結果、走行中にカバーが脱落して車体に衝突し、弾みで電線に近づきショートしたのが原因とみている。
2015.8.9 9日午後1時半ごろ、東京発新青森・秋田行き東北新幹線「はやぶさ・こまち19号(17両編成)」が郡山-福島駅間のトンネルを走行中、客室の窓ガラスにクモの巣状のひびが入った。6号車の乗客から連絡があった。4層構造の窓ガラスのうち外側の2層全面にひびが入っていた。仙台駅で窓ガラスにテープを張る応急処置をして運行を継続した。
2015.8.6 テーマパーク「サンリオピューロランド」で7月、来園した外国籍の男児(5)が指の骨が折れる事故にあっていたことが分かった。 消費者庁が6日、消費者安全法に関する重大事故として発表した。同園は事故が起きたアトラクションの運行を停止している。
2015.6.4 4日午後7時10分ごろ、JR京浜東北線の横浜-桜木町(横浜市中区)間で架線が切れて停電したため、京浜東北線と横浜線の一部の区間で運転を見合わせた。駅と駅の間3カ所で電車が停止し、乗客計4000?4500人のうち、電車が動いた1カ所を除く2カ所で、計2000数百人が線路上に降りて近くの駅へ歩いて向かった。約6時間後の5日午前1時25分すぎに運転を再開した。切れた架線の修復工事を終えた。
2015.8.3 準大手ゼネコンの戸田建設が東京国税局の税務調査を受け、平成25年3月期に支出した約5500万円に関し、支払先を明らかにしない「使途秘匿金」として修正申告したことが分かった。使途秘匿金は通常の法人税に加え、支払額の40%を制裁課税されることになっており、今回の制裁課税額は約2200万円。使途秘匿金は同社が25年3月期に受注した大阪府内の民間病院建設工事に絡む支出。一部が地元の地方議員(当時)に渡ったという情報もある。
2015.8.3 中国の元労働者らが第二次大戦中、日本企業に過酷な労働を強いられたとして賠償を求めている問題で、中国側の労働者団体が、三菱マテリアルが示した和解案を大枠で受け入れる方針を決めた。和解は近く成立するとみられる。対象者は3765人と日本企業による戦後補償では過去最多、支払総額は80 億円規模となる。
2015.8.3 北海道・苫小牧沖で発生したフェリー火災で、船内の車両デッキで見つかった遺体は消火作業中に行方不明になっていた2等航海士・織田(おりた)邦彦さん(44)と確認された。
2015.8.1 仮想通貨ビットコインの取引所「マウントゴックス」で大量のコインが消失したとされる問題で、警視庁は1日、経営破綻した運営会社MTGOX(東京・渋谷)=破産手続き中=の社長、マルク・カルプレス容疑者(30)を私電磁的記録不正作出・同供用容疑で逮捕した。
2015.8.1 フェリー「さんふらわあ だいせつ」の事故を受けて、国交省は運営する「商船三井フェリー」の本社や現地の事務所に職員を派遣、関係者から事故の状況などの聞き取りを行う特別監査を実施した。また、国の運輸安全委員会は船舶事故調査官5人を1日午前に派遣し、事故の原因を調べた。

※ こちらの情報は新聞に掲載された記事を元に作成しています。
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