情報調査部

フジサンケイ広報フォーラム

月例会

『2019年ニッポンの課題』

産経編集局長が解説
日 時: 2019年1月25日(金)16:00~18:00(講演会) 18:00~19:00(懇親会) 
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム1月の月例会は「2019年、ニッポンの論点」と題して、産経新聞執行役員東京本社編集局長の井口文彦氏に政・財・官界の重点課題などについて解説いただきます。

井口編集局長は、これまで東京、大阪で社会部記者として、さまざまな事件・事故の取材にあたってこられました。産経ネットニュースの編成責任者なども務められ、 産経新聞のデジタル戦略にも深く関わっておられます。

日 時 2019年1月25日(金)16:00~18:00(講演会) 18:00~19:00(懇親会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『「2019年、ニッポンの論点』
講師
  • 産経新聞執行役員 統合編集戦略担当兼東京編集局長 井口文彦氏
  •  

講師プロフィル

井口文彦氏 産経新聞執行役員 統合編集戦略担当兼東京編集局長 1963年静岡県生まれ。1986年筑波大学第二学群卒、産経新聞社入社。2003年大阪本社社会部次長、 05年東京本社社会部次長、09年産経デジタル編成本部長、11年大阪本社編集長、 14年東京本社編集長、17年執行役員大阪代表補佐兼大阪編集局長などを経て、18年7月から現職。

『経営トップと危機管理広報』

プロ経営者が指南
日 時: 2018年12月5日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00(懇親会) 
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム11月の月例会は、「経営トップと危機管理広報」と題して、 元日本マクドナルドホールディングス会長兼代表取締役社長で、現在、ソニー社外取締役などを務めておられる原田泳幸氏にお話しいただきます。

原田氏は大学卒業後、日本NCR、横河ヒューレット・パッカードなどを経て、1990年にアップルコンピュータジャパンに入社。97年、同社代表取締役社長兼米本社副社長に就任。 スティーブ・ジョブズ氏とともに、アップルブランドの再構築に尽力されました。その後マクドナルドに転身、日本におけるマクドナルドの最高責任者としてV字回復の成長戦略を成功させました。

日 時 2018年12月5日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00(懇親会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『経営トップと危機管理広報』
講師
  • ソニー社外取締役 原田泳幸氏
  •  

講師プロフィル

原田泳幸氏 ソニー社外取締役 1948年長崎県佐世保市生まれ。1972年日本NCRに入社。ヒューレット・パッカード社を経て、90年アップルコンピュータジャパン株式会社入社。 97年アップルコンピュータ株式会社代表取締役社長兼米国アップルコンピュータ社副社長に就任、不振のアップルをV字回復に導いた。 2004年3月に日本マクドナルド ホールディングス社長兼CEOに就任、戦略の見直しで、同社を再び成長軌道に乗せた。 11年経済広報センターより「企業広報経営者賞」。13年ソニー社外取締役、ベネッセホールディングス社外取締役に就任。 14年日本マクドナルドホールディングスの代表権及び社長兼CEOを退任し、代表権のない取締役会長に就任。 同年ベネッセホールディングス代表取締役会長兼社長、及び国内教育カンパニー長就任。 16年ベネッセホールディングス代表取締役会長兼社長、(株)ベネッセコーポレーション代表取締役社長退任。

『ネット時代の社会部記者』

産経社会部長が解説
日 時: 2018年11月21日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム11月の月例会は、今年7月に就任された産経新聞東京本社編集局社会部長の中村将氏を講師にお招きし、 「ネット時代の社会部記者」と題して、これからの事件報道や調査報道についてお話しいただきます。

中村氏は1991年に産経新聞に入社。大阪社会部、社会部遊軍長、社会部次長、副編集長、ロサンゼルス支局長などを歴任、今年7月に東京本社社会部長に就任されました。長年、北朝鮮による拉致事件を取材。 金正日総書記が拉致を認め、謝罪した日朝首脳会談を平壌で取材されました。講演当日は、隠ぺいされた事件や不祥事を暴く、記者魂などについても触れていただきます。

日 時 2018年11月21日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『ネット時代の社会部記者』
講師
  • 産経新聞東京本社編集局社会部長 中村将氏
  •  

講師プロフィル

中村将氏 産経新聞東京本社編集局社会部長 1991(平成3)年入社。社会部多摩支局、社会部、ソウル支局(業務留学)、大阪社会部、社会部遊軍長、 社会部次長、副編集長、ロサンゼルス支局長、今年7月から現職。 長年、北朝鮮による拉致事件を取材。金正日総書記が拉致を認め、 謝罪した日朝首脳会談を平壌で取材した。

『紙とは違う!!産経ニュースの舞台裏』

ウェブ編集長が解説
日 時: 2018年10月24日(水)15:00~17:00(講演会) 
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム10月の月例会は、産経新聞東京本社編集局ウェブ編集長の金子昌世氏を講師にお招きし、産経ニュースの編集体制についてお話しいただきます。

産経新聞は、業界でもいち早くウェブニュースに取り組み、「新聞より先にウェブにスクープを出す」というウェブファーストの姿勢で臨んでいます。 講演では、金子編集長にウェブの編集体制などについてお話しいただきます。金子編集長は、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた産経新聞のスポーツ総合戦略室次長も兼任されており、 一大イベントに向けた同紙の取り組みなどについてもお話しいただきます。オリンピックなどスポーツイベントでの取材の裏話などについても触れていただく予定です。

日 時 2018年10月24日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『紙とは違う!!産経ニュースの舞台裏』
講師
  • 産経新聞東京本社編集局ウェブ編集長 金子昌世氏
  •  

講師プロフィル

金子昌世氏 産経新聞東京本社編集局ウェブ編集長 1967年生まれ。1991年産経新聞社入社。水戸支局、東京社会部、運動部を経て、2014年7月から運動部長、 2018年5月から現職。

『日本マクドナルドの広報体制』

事例研究
日 時: 2018年9月21日(金)15:00~17:00
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム9月の月例会は、日本マクドナルドコミュニケーション 本部PR部長の蟹谷賢次氏を講師にお招きし、「三つのコミュニケーション」と題して、 同社の広報体制やパート従業員を含めた国内14万人のクルーへのコミュニケーション法などについてお話しいただきます。

蟹谷氏には、この3年間、社内外にどのようなコミュニケーションを行ったか、 業績回復のカギとなったサラ・カサノバ日本マクドナルドCEOによる全国の消費者とのタウン・ミーティングの発案などについても触れていただく予定です。

日 時 2018年9月21日(金)15:00~17:00
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『日本マクドナルドの広報体制』
講師
  • 日本マクドナルド コミュニケーション本部 PR部長 蟹谷賢次氏
  •  

講師プロフィル

蟹谷賢次氏 日本マクドナルドコミュニケーション本部PR部長 1981年東京経済大卒、日本マクドナルド入社。国内初出店となった銀座1号店、大宮駅前店長、スーパーバイザーなどを経て94年本社広報部。 統括マネージャーなどを経て2008年から現職。

『安倍政権の行方と危機管理体制』

稀代の論客が解説
日 時: 2018年8月22日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00(懇親会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の8月・月例会は、「安倍政権の行方と危機管理体制―官邸の広報機能を分析する」をテーマに、産経新聞論説委員兼政治部編集委員の阿比留瑠比(あびる・るい)氏に官邸の危機管理・広報体制などについて解説いただきます。

阿比留氏は、20年にわたり政治部に席を置き、首相官邸、自民党、防衛省、外務省などを取材してこられました。1998年に、まだ陣笠議員だった安倍晋三に密着取材して以来 、一次政権崩壊後の失意の時代も常に身近で接し続け、数々の肉声を記録してきた数少ない記者のお一人です。なお、月例会終了後に恒例の暑気払いを兼ねた懇親会を開催いたします。皆様のお越しをお待ちしております。

日 時 2018年8月22日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00(懇親会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『安倍政権の行方と危機管理体制』
講師
  • 産経新聞論説委員兼政治部編集委員 阿比留瑠比氏
  •  

講師プロフィル

阿比留瑠比氏 産経新聞論説委員兼政治部編集委員 1966年3月生まれ、福岡県出身。早稲田大学政治経済学部卒業。90年、産経新聞社入社。仙台総局、文化部、社会部を経て、98年から政治部。首相官邸、自由党、防衛庁(現防衛省)、自民党、外務省などを担当し、第一次安倍内閣、鳩山内閣、菅内閣、第二次以降の安倍内閣で首相官邸キャップを務める。

『新聞・雑誌の隠れた情報を読み取る』

広報の達人か解説
日 時: 2018年7月25日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム7月の月例会は、プロフェッショナル広報アドバイザーで渡辺広報事務所代表取締役の渡辺秀人氏を講師にお招きし、"社内で頼られる情報通になるための極意"という副題で、新聞や雑誌の情報の読み解き方を解説いただきます。

渡辺代表は長らく企業の広報・宣伝に携わり、現在は企業や団体の広報アドバイザーとして活動されています。講演では、不祥事を含めて実際にあった事例を挙げて、危機管理についてもお話しいただきます。

日 時 2018年7月25日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『新聞・雑誌の隠れた情報を読み取る』
講師
  • 渡辺広報事務所代表取締役 渡辺秀人氏
  •  

講師プロフィル

渡辺秀人氏 渡辺広報事務所代表取締役 1980年東北大学法学部卒、サントリー入社。広報課長、洋酒事業部課長を経て、2005年開発事業部部長。08年昇仙峡カントリークラブ社長。09年(株)ピエトロ執行役員。15年(株)渡辺広報事務所を設立し、リスクマネジメント、M&A等での広報アドバイザリー業務を展開中。PRプランナーの他、フードコーディネーターの資格も持つ。フジサンケイ広報フォーラム会報誌で「広報達人への道」を連載中。

月例会

『産経新聞編集局見学会』

新聞編集現場を体感する
日 時: 2018年6月21日(木)14:00~16:00(見学会)
会 場:産経新聞東京本社
東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビル
Tel.03-3231-7111(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の6月・月例会は、産経新聞東京本社編集局の見学会を開催いたします。

 
日 時 2018年6月21日(木)14:00~16:00(見学演会)
会 場 産経新聞東京本社
東京都千代田区大手町1-7-2
Tel.03-3231-7111(代表)
テーマ
  • 『産経新聞編集局見学会』

月例会

『中国での企業広報・宣伝の落とし穴』

フジサンケイビジネスアイ編集長が解説
日 時: 2018年5月11日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の5月・月例会は、産経新聞論説委員兼経済本部フジサンケイビジネスアイ(FBi)編集長の山本秀也氏に「中国での企業広報・宣伝の落とし穴」というテーマで、中国での企業広報での注意点などについて解説いただきます。

山本編集長は、北京大学を卒業後、産経新聞で香港、台湾などの支局長、北京特派員のほか米ワシントン支局長を歴任し、中国をアジアや米国からの視点で見つめてきた中国問題の専門家です。講演では、中国社会の実情、中国人との交渉の難しさ、現地メディアの状況などについてエピソードを交えてお話しをいただく予定です。

日 時 2018年5月11日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『中国での企業広報・宣伝の落とし穴』
講師
  • 産経新聞論説委員兼経済本部フジサンケイビジネスアイ編集長山本秀也氏
  •  

講師プロフィル

山本秀也氏 産経新聞論説委員兼経済本部フジサンケイビジネスアイ編集長 1961年岡山県生まれ。85年北京大学卒業。86年産経新聞東京本社入社。93年シンガポール支局長。96年台北支局長。97年香港支局長。98年中国総局(北京)特派員。2003年外信部次長。06年ワシントン支局長。10年東京本社東アジア室長兼日本工業新聞社取締役。17年から現職。主な著書に「本当の中国を知っていますか?-農村、エイズ、環境、司法」(草思社刊)、「南シナ海でなにが起きているのか-米中対立とアジア・日本」(岩波ブックレット)、「習近平と永楽帝-中華帝国皇帝の野望」(新潮新書)などがあるなどがある。

月例会

『スポーツ紙にニュースを売り込む裏ワザ』

サンスポ代表が編集体制を解説
日 時: 2018年4月27日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の4月・月例会は、産経新聞執行役員でサンケイスポーツ代表の吉川達郎氏に「スポーツ紙にニュースを売り込む裏ワザ」というテーマで、スポーツ紙の編集体制や取材手法などについて解説いただきます。

吉川氏は、サンケイスポーツ記者としてアマチュア野球担当、巨人軍番記者、大リーグ担当部長など野球を中心にスポーツの現場取材を数々こなされてきました。また、現在はヤクルト球団の取締役も務められておられます。講演では、スポーツ紙の編集体制、スポーツ記者にとっての特ダネさらには、記者が企業取材をするケースなどについてお話しいただく予定です。

日 時 2018年4月27日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『スポーツ紙にニュースを売り込む裏ワザ』
講師
  • 産経新聞執行役員サンケイスポーツ代表 吉川達郎 氏
  •  

講師プロフィル

吉川達郎氏 産経新聞執行役員サンケイスポーツ代表 1961年東京生まれ。1984年産経新聞入社。アマチュア野球担当、巨人軍番記者、大リーグ担当部長などを経て、東京サンケイスポーツ編集局長。2016年サンケイスポーツ代表、17年から現職。ヤクルト球団取締役も兼務。

『あなたの会社が訴えられたら』

現場記者が裁判の実態をレポート
日 時: 2018年3月23日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の3月・月例会は、産経新聞司法記者クラブの最高裁担当記者の滝口亜希氏に"あなたの会社が訴えられたら"をテーマに、企業が関わる裁判報道と司法担当記者の活動について解説いただきます。

滝口氏は、社会部記者として大津支局、東京本社社会部遊軍、警視庁記者クラブ勤務などを経て現在、司法記者クラブの最高裁判所担当記者として活動されています。これまでも、小沢一郎氏の政治資金規正法違反裁判、オウム真理教元幹部の裁判など数々の裁判を取材されています。

日 時 2018年3月23日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『あなたの会社が訴えられたら広報はどうする』
講師
  • 産経新聞編集局社会部記者(司法担当) 滝口亜希氏
  •  

講師プロフィル

滝口亜希氏 産経新聞編集局社会部記者(司法担当) 2005年早稲田大学法学部卒、産経新聞社入社。大津支局を経て、07年東京本社社会部遊軍、警視庁記者クラブを経て、司法記者クラブで最高裁判所を担当。

月例会

『経営者の質と不祥事発生の相関関係』

正論調査室長による不祥事発生のメカニズム解説
日 時: 2018年2月21日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の2月・月例会は、産経新聞正論調査室長の近藤豊和氏に「経営者の質と不祥事発生の相関関係」をテーマに、危機を未然に防ぐリーダーシップや広報のあり方などについて解説いただきます。

近藤氏は、社会部記者として警視庁記者クラブ、司法記者クラブキャップなどを経験し、数々の企業不祥事を取材されてきました。その後、社会部長や紙面の責任者である編集長などを歴任し、現在は産経新聞の論調の核となるオピニオン誌「正論」の発行人を務めておられます。近藤様には、2017年に相次いだ名門企業でのデータ改ざんなどの不祥事の発生原因や広報対応などについてもお話しいただく予定です。

日 時 2018年2月21日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『経営者の質と不祥事発生の相関関係』
講師
  • 産経新聞正論調査室長 近藤豊和氏
  •  

講師プロフィル

近藤豊和氏 産経新聞正論調査室長 1988年駒澤大学法学部卒、産経新聞社入社。仙台総局を経て、90年東京本社社会部。警視庁、東京地検特捜部、司法クラブキャップなどを担当。 98年~2000年米国州立ワシントン大留学。 01年外信部。03年ワシントン支局特派員。05年社会部次長。06年産経デジタルメディア部長、08年編成本部長。09年社会部長、11年東京本社編集長。13年大阪編集局次長兼論説委員。15年7月から現職。

月例会

『2018年、ニッポンの課題-憲法改正の現実と政局』

産経新聞編集局長による2018年ニッポン展望
日 時: 2018年1月17日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00 (懇親会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の1月・月例会は、「2018年、ニッポンの課題-憲法改正の現実と政局」をテーマに、産経新聞執行役員東京本社編集局長の乾正人(いぬい・まさと)氏に日本の重点課題やとるべき進路などについて解説いただきます。

乾編集局長は、これまで政治畑を歩き、首相官邸、自民党、民主党、外務省などを取材してこられました。2017年の衆院総選挙での自民党圧勝を受けて、政局がどう動くか、経済・安全保障についての見通しなどを解説いただきます。

日 時 2018年1月17日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00 (懇親会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『2018年、ニッポンの課題-憲法改正の現実と政局』
講師
  • 産経新聞執行役員東京本社編集局長 乾正人氏
  •  

講師プロフィル

乾正人氏 産経新聞執行役員東京本社編集局長 昭和37年神戸市生まれ。昭和61年筑波大学比較文化学類卒、産経新聞社入社。新潟支局、整理部を経て平成元年より政治部記者。政治部長(平成19~23年)、編集長(23~ 27年)を経て平成27年6月東京本社編集局長。平成29年7月から現職。筑波大学経営委員会委員(平成24年~)。

『企業経営とトップ広報』

ミスター百貨店が語るビジョンの重要性
日 時: 2017年12月8日(金)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00 (懇親会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム12月・月例会は、「企業経営とトップ広報」と題して、三越伊勢丹HD前社長の大西洋氏にお話しいただきます。

大西氏は、1979年に伊勢丹に入社。紳士服のバイヤー、海外勤務などを経て40代半ばで、伊勢丹新宿本店メンズ館の立ち上げを担当、婦人服主流の百貨店業界にあって、新たな風を吹き込むことに成功いたしました。社長就任後も、必ず売り場に立ち、顧客と現場スタッフの声を聞くことに努めてきました。講演では、ビジョンを示すことの重要性と企業内でのコミュニケーションなどについてお話しいただきます。

日 時 2017年12月8日(金)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00 (懇親会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『企業経営とトップ広報』
講師
  • 三越伊勢丹HD前代表取締役社長 大西洋氏
  •  

講師プロフィル

大西洋氏 三越伊勢丹HD前代表取締役社長 1955年東京生まれ、79年慶応義塾大学商学部卒、伊勢丹入社。「伊勢丹メンズ館」の立ち上げを成功させた。経営企画部や立川店店長を経て、2009年伊勢丹社長執行役員に就任。12年、持ち株会社三越伊勢丹ホールディングス代表取締役社長も兼務。17年6月三越伊勢丹HD社長を退任。

『夕刊フジが選ぶ今年の重大ニュース』

夕刊紙的特ダネとは
日 時: 2017年11月22日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム11月・月例会は、「夕刊フジが選ぶ今年の重大ニュース」と題して、2017年のニュースを振り返ります。

1969年創刊の夕刊フジは、「オレンジ色のニクい奴」というキャッチコピーで、それまでの新聞のイメージを大きく変えました。分かりやすく、読者に刺さる記事タイトルの付け方は他のスポーツ紙やタブロイド紙に大きな影響を与えています。夕刊紙の取材体制などについても解説いただく予定です。皆様のお越しをお待ちしております。

日 時 2017年11月22日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『夕刊フジが選ぶ今年の重大ニュース』
講師
  • 産経新聞 執行役員夕刊フジ代表 勅使川原豊氏
  •  

講師プロフィル

勅使川原豊氏 産経新聞 執行役員夕刊フジ代表 1983年早稲田大学教育学部卒業、フジ新聞社(当時・現「夕刊フジ」)入社。産経新聞成田支局、社会部を経て、夕刊フジ編集局報道部次長(政治・遊軍担当)、経済担当部長、報道部長など。2009年、産経新聞文化部長、同編集長を経て、11年夕刊フジ編集局編集局長などを経て、17年7月から現職。

『ベテラン広報マンが語る体験的広報論』

「企業広報功労・奨励賞」受賞記念講演
日 時: 2017年10月18日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム10月・月例会は、(財)経済広報センターの2017年度「企業広報功労・奨励賞」を受賞したキッコーマン執行役員コーポレートコミュニケーション部長の臼井一起氏よる講演を行います。この賞は、優秀な企業広報を実践し、その発展に大きな功績を残した広報担当者および広報担当部署に授与されるものです。

臼井氏は1981年にキッコーマンに入社、92年に広報部に配属となりました。以来、約四半世紀にわたり同社の広報の最前線で活動されています。 スケジュール調整のうえ、若手スタッフの方にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年10月18日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『ベテラン広報マンが語る体験的広報論』
講師
  • キッコーマン執行役員コーポレートコミュニケーション部長 臼井一起氏
  •  

講師プロフィル

臼井一起氏 キッコーマン執行役員コーポレートコミュニケーション部長 1981年慶大経卒、キッコーマン入社。92年広報部(現コーポレートコミュニケーション部)。2008年中部支社長。11年コーポレートコミュニケーション部長。12年から現職。

『誰も語らないニッポンの不都合な真実』

いずれ人口は2000人に!?
日 時: 2017年9月13日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム9月の月例会は、産経新聞社論説委員で大正大学客員教授の河合雅司氏を講師にお招きし、「誰も語らないニッポンの不都合な真実」と題して、少子高齢化による人口減少で、これからの日本に起きる厳しい現実についてお話しいただきます。

反響の大きさから、講演依頼が殺到している著者による講演です。スケジュール調整のうえ、関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年9月13日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『誰も語らないニッポンの不都合な真実』
講師
  • 産経新聞社論説委員・大正大学客員教授 河合雅司氏
  •  

講師プロフィル

 河合雅司氏 産経新聞社論説委員・大正大学客員教授 1963年、名古屋市生まれ。中央大学卒業。専門は人口政策、社会保障政策。現在、厚労省検討会委員、農水省第三者委員会委員なども務める。拓殖大学客員教授、内閣官房有識者会議委員などを歴任。2014年、「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。主な著作に『未来の年表――人口減少日本でこれから起きること』(講談社)、『日本の少子化 百年の迷走』(新潮社)、『中国人国家ニッポンの誕生――移民栄えて国滅ぶ』(共著、ビジネス社)、『地方消滅と東京老化――日本を再生する8つの提言』(共著、ビジネス社)、『医療百論』(共著、東京法規出版)など。

『不祥事取材と組織防衛』

ダメージを最小限にする広報とは
日 時: 2017年8月23日(水)15:00~17:00(講演会)/17:00~18:00(懇親会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム8月の月例会は、産経新聞東京本社編集局社会部長の三笠博志氏を講師にお招きし、「不祥事取材と組織防衛」と題して、不祥事発生時のダメージコントロールについて、取材する立場からお話しいただきます。

今回の月例会は、オフレコでの解説をいただきます。定例の講演メモ等は配布いたしません。当日の録音等はご遠慮ください。 また、8月恒例の懇親会も開催いたします。

日 時 2017年8月23日(水)15:00~17:00(講演会)/17:00~18:00(懇親会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『不祥事取材と組織防衛』
講師
  • 産経新聞東京本社編集局社会部長 三笠博志氏
  •  

講師プロフィル

三笠博志氏 産経新聞東京本社編集局社会部長 1990年産経新聞入社。大阪社会部、東京社会部で事件取材などを担当した後、秘書室などを経て、2010年に産経デジタル企画部長。2012年メディア部長として、MSN産経ニュース、イザ、サンスポコム、Sankei Biz、ZAKZAKの5つのサイトの運営や新サービス構築などで責任者を務めた。編集局副編集長を経て2014年8月から現職。

『経済報道と企業広報』

できる広報と残念な広報
日 時: 2017年7月26日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム7月の月例会は、産経新聞東京本社編集局経済本部長兼経済部長の吉田憲司氏を講師にお招きし、「経済報道と企業広報」と題して、報道の裏にある記者と広報の駆け引きなどについてお話しいただきます。

吉田部長には経済取材で垣間見た残念な広報対応や記者に信頼される広報担当者の共通点などにも触れていただく予定です。

日 時 2017年7月26日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『経済報道と企業広報』
講師
  • 、産経新聞東京本社編集局経済本部長兼経済部長 吉田憲司氏
  •  

講師プロフィル

吉田憲司氏 産経新聞東京本社編集局経済本部長兼経済部長 1989年産経新聞社入社。1991年整理部、93年社会部東京地検特捜部担当、97年社会部多摩支局、99年経済部(財務省、内閣府、金融庁、日銀、東商、総務省、ライブドア問題担当)、2006年横浜総局次長、08年フジサンケイビジネスアイ編集長、11年Web編集長、13年東北総局長、15年副編集長、16年経済部長、17年4月から現職。

『AIは広報の仕事を奪うか?』

人工知能と近未来の経済
日 時: 2017年6月20日(火)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ Cホールmap
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

6月の月例会は、駒澤大学経済学部准教授の井上智洋氏を講師にお招きし、「AIは広報の仕事を奪うか?」と題して、人工知能で変化する近未来の雇用環境やビジネスシーンについてお話しいただきます。

井上氏には、無くなる可能性のある仕事と人工知能時代に備えておくべきスキルなどについてもお話しいただく予定です。

日 時 2017年6月20日(火)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『AIは広報の仕事を奪うか?』
講師
  • 駒沢大学経済学部准教授 井上智洋氏
  •  

講師プロフィル

井上智洋氏 駒沢大学経済学部准教授 慶應義塾大学環境情報学部卒業、早稲田大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。2017年4月から現職。博士(経済学)。専門はマクロ経済学、貨幣経済理論、成長理論。著書に、『新しいJavaの教科書』、『リーディングス政治経済学への数理的アプローチ』(共著)、『ヘリコプターマネー』(日本経済新聞出版社)、『人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊』(文春文庫)などがある。

『中国社会の現実-政府やメディアが隠す本当の姿』

中国メディア事情と政府広報
日 時: 2017年5月26日(金)16:00~18:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

5月の月例会は、ジャーナリストの福島香織氏を講師にお招きし、「中国社会の現実-政府やメディアが隠す本当の姿」と題して、一般には報道されていない中国社会の実態についてお話しいただきます。

講演では中国でビジネスをする場合の注意点などにも触れていただく予定です。関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年5月26日(金)16:00~18:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『中国社会の現実-政府やメディアが隠す本当の姿』
講師
  • ジャーナリスト 福島香織氏
  •  

講師プロフィル

福島香織氏 ジャーナリスト 奈良市出身。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社大阪本社に入社。1998年に上海・復旦大学に1年間、語学留学。2001年に香港支局長、02年春から08年秋まで中国総局特派員として北京に駐在。09年秋に退社後、フリー記者として取材、執筆を開始。テーマは「中国という国の解剖」。社会、文化、政治、経済など多角的な取材を通じて"近くて遠い隣の大国"との付き合い方を考える。近著に『SEALDsと東アジア若者デモってなんだ!』(イースト新書)、『赤い帝国 中国が滅びる日』(ベストセラーズ)。月刊「HANADA」で「現代中国残酷物語」を連載中。

『広報は経営にどう貢献すべきか~広報は攻めと守りの要~』

カルビー代表取締役会長兼CEO松本晃氏よる講演
日 時: 2017年3月15日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

3月の月例会は、「広報は経営にどう貢献すべきか~広報は攻めと守りの要~」と題して、カルビー代表取締役会長兼CEOの 松本晃氏に、ビジネスにおける広報の在り方や仕事の基本などについてお話しいただきます。

日本を代表するビジネスパーソンによる希少な講演ですので、関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年3月15日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『広報は経営にどう貢献すべきか~広報は攻めと守りの要~』
講師
  • カルビー代表取締役会長兼CEO松本晃氏
  •  

講師プロフィル

松本晃氏 カルビー株式会社代表取締役会長兼CEO 1947年京都府生まれ。72年京都大学大学院農学研究科修士課程修了後、伊藤忠商事入社。86年に医療機器販売子会社センチュリーメディカルに出向。取締役営業部長として6年間で倒産寸前の会社を立て直す。93年にジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人に転じて社長などを歴任。2009年から現職。働き方改革を進め、女性登用にも積極的に挑んでいる。

『ウェブ・ジャーナリズム時代-オンラインニュース・メディアができるまで』

「BuzzFeed Japan」創刊編集長による講演
日 時: 2017年2月17日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

2月の月例会は、「ウェブ・ジャーナリズム時代-オンラインニュース・メディアができるまで」と題して、2016年に創刊した「BuzzFeed Japan」創刊編集長の古田大輔氏によるオンラインメディアの取材手法などについてお話しいただきます。

多くのマスコミ関係者が注目しているオンラインニュース・メディアの希少な講演です。広報スタッフや関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年2月17日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『ウェブ・ジャーナリズム時代-オンラインニュース・メディアができるまで』
講師
  • BuzzFeed Japan創刊編集長 古田大輔氏
  •  

講師プロフィル

 古田大輔氏 BuzzFeed Japan創刊編集長 1977年生まれ、福岡県出身。2001年早稲田大学政治経済学部卒、2002年朝日新聞社入社。京都総局、豊岡支局、社会部、アジア総局(バンコク)、シンガポール支局長、デジタル版の編集などを経て、2015年10月16日にBuzzFeed Japanによる新メディアの創刊編集長に就任。

『2017年、正月紙面に書けなかった世界展望』

産経外信部長による緊急講演
日 時: 2017年1月18日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00(新年会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

2017年最初の月例会は、「2017年、正月紙面に書けなかった世界展望」と題して、産経新聞編集局外信部長兼東アジア室長の渡辺浩生氏が米トランプ新大統領、中国習近平国家主席、露プーチン大統領の日本観を解説いたします。

講演後に、1月恒例の新年会も開催します。広報スタッフや関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年1月18日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『「2017年、正月紙面に書けなかった世界展望』
講師
  • 産経新聞編集局外信部長兼東アジア室長 渡辺浩生氏
  •  

講師プロフィル

 渡辺浩生氏 産経新聞編集局外信部長兼東アジア室長 1989年産経新聞入社。埼玉総局、社会部(警視庁、防衛庁担当)、アイルランド国立ダブリン大留学、経済部、ワシントン特派員、外信部次長、横浜総局長、副編集長を経て、2016年10月から現職。

『2016年、重大ニュースの"ウラ"を語り尽す』

各部デスクによる年末座談会
日 時: 2016年12月7日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00(忘年会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の12月・月例会は、「2016年、重大ニュースの"ウラ"を語り尽す」と題して、産経新聞編集局社会部、経済部、文化部の部次長(デスク)お三方による座談会を開催いたします。

講演後に、12月恒例の忘年会も開催します。広報スタッフや関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2016年12月7日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『2016年、重大ニュースの"ウラ"を語り尽す』
講師
  • 産経新聞編集局社会部次長 酒井孝太郎氏
  •   
  • 産経新聞編集局経済本部次長 内田博文氏
  •   
  • 産経新聞編集局文化部次長 田中夕介氏

講師プロフィル

 酒井孝太郎氏 産経新聞編集局社会部次長 1994年産経新聞入社。多摩支局、静岡支局、警視庁捜査二課・四課担当、社会部遊軍などを経て2009年警視庁キャップ、11年司法記者クラブキャップなどを経て2016年から現職。

 内田博文氏 産経新聞編集局経済本部次長 1991年産経新聞入社。神戸総局、夕刊フジ関西総局を経て経済部。電機、国交省、エネルギー、財界などを担当。大阪経済部次長を経て、13年から現職。

 田中夕介氏 産経新聞編集局文化部次長 1988年産経新聞社入社。横浜総局、社会部、新潟支局次長などを経て、2014年9月から文化部芸能メディア班次長。

月例会とは

会員制情報サービス組織「フジサンケイ広報フォーラム」が毎月開催する「勉強会」です。広報担当者にすぐに役立つ情報提供を目的にしたものです。勉強会のテーマは、事件・事故、特殊ジャーナリズム、内部告発などへの対応といった危機管理やIRなど。時には企業見学会なども実施します。
月例会には、会員各社から何名でもご参加いただけます。また、テーマによっては関連部門(宣伝部や法務部など)の方のご参加も可能です。
「フジサンケイ広報フォーラム」についての説明はこちら

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