情報調査部

フジサンケイ広報フォーラム

月例会

『夕刊フジが選ぶ今年の重大ニュース』

夕刊紙的特ダネとは
日 時: 2017年11月22日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム11月・月例会は、「夕刊フジが選ぶ今年の重大ニュース」と題して、2017年のニュースを振り返ります。

1969年創刊の夕刊フジは、「オレンジ色のニクい奴」というキャッチコピーで、それまでの新聞のイメージを大きく変えました。分かりやすく、読者に刺さる記事タイトルの付け方は他のスポーツ紙やタブロイド紙に大きな影響を与えています。夕刊紙の取材体制などについても解説いただく予定です。皆様のお越しをお待ちしております。

日 時 2017年11月22日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『夕刊フジが選ぶ今年の重大ニュース』
講師
  • 産経新聞社 夕刊フジ編集局
  •  

講師プロフィル

産経新聞社 夕刊フジ編集局

『ベテラン広報マンが語る体験的広報論』

「企業広報功労・奨励賞」受賞記念講演
日 時: 2017年10月18日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム10月・月例会は、(財)経済広報センターの2017年度「企業広報功労・奨励賞」を受賞したキッコーマン執行役員コーポレートコミュニケーション部長の臼井一起氏よる講演を行います。この賞は、優秀な企業広報を実践し、その発展に大きな功績を残した広報担当者および広報担当部署に授与されるものです。

臼井氏は1981年にキッコーマンに入社、92年に広報部に配属となりました。以来、約四半世紀にわたり同社の広報の最前線で活動されています。 スケジュール調整のうえ、若手スタッフの方にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年10月18日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『ベテラン広報マンが語る体験的広報論』
講師
  • キッコーマン執行役員コーポレートコミュニケーション部長 臼井一起氏
  •  

講師プロフィル

臼井一起氏 キッコーマン執行役員コーポレートコミュニケーション部長 1981年慶大経卒、キッコーマン入社。92年広報部(現コーポレートコミュニケーション部)。2008年中部支社長。11年コーポレートコミュニケーション部長。12年から現職。

『誰も語らないニッポンの不都合な真実』

いずれ人口は2000人に!?
日 時: 2017年9月13日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム9月の月例会は、産経新聞社論説委員で大正大学客員教授の河合雅司氏を講師にお招きし、「誰も語らないニッポンの不都合な真実」と題して、少子高齢化による人口減少で、これからの日本に起きる厳しい現実についてお話しいただきます。

反響の大きさから、講演依頼が殺到している著者による講演です。スケジュール調整のうえ、関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年9月13日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『誰も語らないニッポンの不都合な真実』
講師
  • 産経新聞社論説委員・大正大学客員教授 河合雅司氏
  •  

講師プロフィル

 河合雅司氏 産経新聞社論説委員・大正大学客員教授 1963年、名古屋市生まれ。中央大学卒業。専門は人口政策、社会保障政策。現在、厚労省検討会委員、農水省第三者委員会委員なども務める。拓殖大学客員教授、内閣官房有識者会議委員などを歴任。2014年、「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。主な著作に『未来の年表――人口減少日本でこれから起きること』(講談社)、『日本の少子化 百年の迷走』(新潮社)、『中国人国家ニッポンの誕生――移民栄えて国滅ぶ』(共著、ビジネス社)、『地方消滅と東京老化――日本を再生する8つの提言』(共著、ビジネス社)、『医療百論』(共著、東京法規出版)など。

『不祥事取材と組織防衛』

ダメージを最小限にする広報とは
日 時: 2017年8月23日(水)15:00~17:00(講演会)/17:00~18:00(懇親会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム8月の月例会は、産経新聞東京本社編集局社会部長の三笠博志氏を講師にお招きし、「不祥事取材と組織防衛」と題して、不祥事発生時のダメージコントロールについて、取材する立場からお話しいただきます。

今回の月例会は、オフレコでの解説をいただきます。定例の講演メモ等は配布いたしません。当日の録音等はご遠慮ください。 また、8月恒例の懇親会も開催いたします。

日 時 2017年8月23日(水)15:00~17:00(講演会)/17:00~18:00(懇親会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『不祥事取材と組織防衛』
講師
  • 産経新聞東京本社編集局社会部長 三笠博志氏
  •  

講師プロフィル

三笠博志氏 産経新聞東京本社編集局社会部長 1990年産経新聞入社。大阪社会部、東京社会部で事件取材などを担当した後、秘書室などを経て、2010年に産経デジタル企画部長。2012年メディア部長として、MSN産経ニュース、イザ、サンスポコム、Sankei Biz、ZAKZAKの5つのサイトの運営や新サービス構築などで責任者を務めた。編集局副編集長を経て2014年8月から現職。

『経済報道と企業広報』

できる広報と残念な広報
日 時: 2017年7月26日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 9階会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

フジサンケイ広報フォーラム7月の月例会は、産経新聞東京本社編集局経済本部長兼経済部長の吉田憲司氏を講師にお招きし、「経済報道と企業広報」と題して、報道の裏にある記者と広報の駆け引きなどについてお話しいただきます。

吉田部長には経済取材で垣間見た残念な広報対応や記者に信頼される広報担当者の共通点などにも触れていただく予定です。

日 時 2017年7月26日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『経済報道と企業広報』
講師
  • 、産経新聞東京本社編集局経済本部長兼経済部長 吉田憲司氏
  •  

講師プロフィル

吉田憲司氏 産経新聞東京本社編集局経済本部長兼経済部長 1989年産経新聞社入社。1991年整理部、93年社会部東京地検特捜部担当、97年社会部多摩支局、99年経済部(財務省、内閣府、金融庁、日銀、東商、総務省、ライブドア問題担当)、2006年横浜総局次長、08年フジサンケイビジネスアイ編集長、11年Web編集長、13年東北総局長、15年副編集長、16年経済部長、17年4月から現職。

『AIは広報の仕事を奪うか?』

人工知能と近未来の経済
日 時: 2017年6月20日(火)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ Cホールmap
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

6月の月例会は、駒澤大学経済学部准教授の井上智洋氏を講師にお招きし、「AIは広報の仕事を奪うか?」と題して、人工知能で変化する近未来の雇用環境やビジネスシーンについてお話しいただきます。

井上氏には、無くなる可能性のある仕事と人工知能時代に備えておくべきスキルなどについてもお話しいただく予定です。

日 時 2017年6月20日(火)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『AIは広報の仕事を奪うか?』
講師
  • 駒沢大学経済学部准教授 井上智洋氏
  •  

講師プロフィル

井上智洋氏 駒沢大学経済学部准教授 慶應義塾大学環境情報学部卒業、早稲田大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。2017年4月から現職。博士(経済学)。専門はマクロ経済学、貨幣経済理論、成長理論。著書に、『新しいJavaの教科書』、『リーディングス政治経済学への数理的アプローチ』(共著)、『ヘリコプターマネー』(日本経済新聞出版社)、『人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊』(文春文庫)などがある。

『中国社会の現実-政府やメディアが隠す本当の姿』

中国メディア事情と政府広報
日 時: 2017年5月26日(金)16:00~18:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

5月の月例会は、ジャーナリストの福島香織氏を講師にお招きし、「中国社会の現実-政府やメディアが隠す本当の姿」と題して、一般には報道されていない中国社会の実態についてお話しいただきます。

講演では中国でビジネスをする場合の注意点などにも触れていただく予定です。関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年5月26日(金)16:00~18:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『中国社会の現実-政府やメディアが隠す本当の姿』
講師
  • ジャーナリスト 福島香織氏
  •  

講師プロフィル

福島香織氏 ジャーナリスト 奈良市出身。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社大阪本社に入社。1998年に上海・復旦大学に1年間、語学留学。2001年に香港支局長、02年春から08年秋まで中国総局特派員として北京に駐在。09年秋に退社後、フリー記者として取材、執筆を開始。テーマは「中国という国の解剖」。社会、文化、政治、経済など多角的な取材を通じて"近くて遠い隣の大国"との付き合い方を考える。近著に『SEALDsと東アジア若者デモってなんだ!』(イースト新書)、『赤い帝国 中国が滅びる日』(ベストセラーズ)。月刊「HANADA」で「現代中国残酷物語」を連載中。

『広報は経営にどう貢献すべきか~広報は攻めと守りの要~』

カルビー代表取締役会長兼CEO松本晃氏よる講演
日 時: 2017年3月15日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

3月の月例会は、「広報は経営にどう貢献すべきか~広報は攻めと守りの要~」と題して、カルビー代表取締役会長兼CEOの 松本晃氏に、ビジネスにおける広報の在り方や仕事の基本などについてお話しいただきます。

日本を代表するビジネスパーソンによる希少な講演ですので、関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年3月15日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『広報は経営にどう貢献すべきか~広報は攻めと守りの要~』
講師
  • カルビー代表取締役会長兼CEO松本晃氏
  •  

講師プロフィル

松本晃氏 カルビー株式会社代表取締役会長兼CEO 1947年京都府生まれ。72年京都大学大学院農学研究科修士課程修了後、伊藤忠商事入社。86年に医療機器販売子会社センチュリーメディカルに出向。取締役営業部長として6年間で倒産寸前の会社を立て直す。93年にジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人に転じて社長などを歴任。2009年から現職。働き方改革を進め、女性登用にも積極的に挑んでいる。

『ウェブ・ジャーナリズム時代-オンラインニュース・メディアができるまで』

「BuzzFeed Japan」創刊編集長による講演
日 時: 2017年2月17日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

2月の月例会は、「ウェブ・ジャーナリズム時代-オンラインニュース・メディアができるまで」と題して、2016年に創刊した「BuzzFeed Japan」創刊編集長の古田大輔氏によるオンラインメディアの取材手法などについてお話しいただきます。

多くのマスコミ関係者が注目しているオンラインニュース・メディアの希少な講演です。広報スタッフや関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年2月17日(金)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『ウェブ・ジャーナリズム時代-オンラインニュース・メディアができるまで』
講師
  • BuzzFeed Japan創刊編集長 古田大輔氏
  •  

講師プロフィル

 古田大輔氏 BuzzFeed Japan創刊編集長 1977年生まれ、福岡県出身。2001年早稲田大学政治経済学部卒、2002年朝日新聞社入社。京都総局、豊岡支局、社会部、アジア総局(バンコク)、シンガポール支局長、デジタル版の編集などを経て、2015年10月16日にBuzzFeed Japanによる新メディアの創刊編集長に就任。

『2017年、正月紙面に書けなかった世界展望』

産経外信部長による緊急講演
日 時: 2017年1月18日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00(新年会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

2017年最初の月例会は、「2017年、正月紙面に書けなかった世界展望」と題して、産経新聞編集局外信部長兼東アジア室長の渡辺浩生氏が米トランプ新大統領、中国習近平国家主席、露プーチン大統領の日本観を解説いたします。

講演後に、1月恒例の新年会も開催します。広報スタッフや関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2017年1月18日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『「2017年、正月紙面に書けなかった世界展望』
講師
  • 産経新聞編集局外信部長兼東アジア室長 渡辺浩生氏
  •  

講師プロフィル

 渡辺浩生氏 産経新聞編集局外信部長兼東アジア室長 1989年産経新聞入社。埼玉総局、社会部(警視庁、防衛庁担当)、アイルランド国立ダブリン大留学、経済部、ワシントン特派員、外信部次長、横浜総局長、副編集長を経て、2016年10月から現職。

『2016年、重大ニュースの"ウラ"を語り尽す』

各部デスクによる年末座談会
日 時: 2016年12月7日(水)15:00~17:00(講演会) 17:00~18:00(忘年会)
会 場:日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)

平素は、エフシージー総合研究所の活動につき何かとご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

「フジサンケイ広報フォーラム」の12月・月例会は、「2016年、重大ニュースの"ウラ"を語り尽す」と題して、産経新聞編集局社会部、経済部、文化部の部次長(デスク)お三方による座談会を開催いたします。

講演後に、12月恒例の忘年会も開催します。広報スタッフや関係部署にもお声をかけていただき、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日 時 2016年12月7日(水)15:00~17:00(講演会)
会 場 日本記者クラブ 会見場map
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル

Tel.03-3503-2721(代表)
テーマ
  • 『2016年、重大ニュースの"ウラ"を語り尽す』
講師
  • 産経新聞編集局社会部次長 酒井孝太郎氏
  •   
  • 産経新聞編集局経済本部次長 内田博文氏
  •   
  • 産経新聞編集局文化部次長 田中夕介氏

講師プロフィル

 酒井孝太郎氏 産経新聞編集局社会部次長 1994年産経新聞入社。多摩支局、静岡支局、警視庁捜査二課・四課担当、社会部遊軍などを経て2009年警視庁キャップ、11年司法記者クラブキャップなどを経て2016年から現職。

 内田博文氏 産経新聞編集局経済本部次長 1991年産経新聞入社。神戸総局、夕刊フジ関西総局を経て経済部。電機、国交省、エネルギー、財界などを担当。大阪経済部次長を経て、13年から現職。

 田中夕介氏 産経新聞編集局文化部次長 1988年産経新聞社入社。横浜総局、社会部、新潟支局次長などを経て、2014年9月から文化部芸能メディア班次長。

月例会とは

会員制情報サービス組織「フジサンケイ広報フォーラム」が毎月開催する「勉強会」です。広報担当者にすぐに役立つ情報提供を目的にしたものです。勉強会のテーマは、事件・事故、特殊ジャーナリズム、内部告発などへの対応といった危機管理やIRなど。時には企業見学会なども実施します。
月例会には、会員各社から何名でもご参加いただけます。また、テーマによっては関連部門(宣伝部や法務部など)の方のご参加も可能です。
「フジサンケイ広報フォーラム」についての説明はこちら

▲PageTop