フジサンケイ危機管理研究室

フジサンケイ危機管理研究室とは?

 日本最大のマスメディア集団、フジサンケイグループの一員として企業や大学、公共団体などの「コミュニケーション活動」を幅広く支援する業務を展開しています。フジテレビジョンや産経新聞など情報に関するプロフェッショナル集団の知見を活かした、きめ細かいサポート業務は他の追随を許しません。とりわけ、企業や団体の危機管理コミュニケーションに関する支援活動は、高い評価を得ています。

フジサンケイ広報フォーラム

 企業・団体の広報担当者を対象にした会員制の勉強会&異業種交流会です。毎月、東京・内幸町の日本記者クラブ(日本プレスセンタービル9階)で、産経新聞、フジテレビなどのメディア関係者や各分野の専門家を講師に招いて“旬の話題”をテーマにした講演会(月例会)を開催。会員には毎月、第一線の記者が直近に発生した事件・事故の裏側に迫るリポート満載の会報誌を発送しています。この他にも会員同士の懇親会や見学会、広報部(室)の責任者による情報交換会「報友会(ほうゆうかい)」なども行っています。

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広報支援のオーダーメード・サービス

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 企業、大学、各種団体などから個別の注文を受け、オーダーメードの講習会、講演会を開催しています。委託先に出向いて1日または短期で行う「出前講座」、広報業務のAtoZを1年間を通して行う「出前広報勉強会」などのほか、委託先で起こり得る事件・事故・不祥事を想定して作成したシナリオに基づいて経営トップらに臨んでもらう模擬記者会見中心の「メディアトレーニング」も実施しています。

 

各種講習会の企画・運営

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 広報活動に関するマニュアルの開発などのほか、さまざまな講習会の企画・運営も行っています。講習会のテーマは、危機管理からニュースリリースの作り方まで幅広く展開。主なものに、広報業務を5週にわたって基礎から学べる短期集中講座「新任広報マン夏期講座」や、産経新聞の現役・OB記者らが教える「読まれる社内報づくり講座」、「動画撮影と編集技術のコツ講座」などがあります。

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