フジテレビ商品研究所

今までの研究レポート

商品研究レポート

学会発表・学術誌・書籍への掲載一覧

共同研究に基づく外部発表(学会発表、原著)

  • 「スギ花粉の身体への付着に関する調査」島田 瞳,川上 裕司,橋本 一浩,小田 尚幸,野尻 妙子,野積 宏子,金 辰也,久留戸 真奈美,平成27年室内環境学会学術大会
  • 菅沼薫、久留戸真奈美、塩原みゆき、大槻マミ太郎;男性顔面皮膚の加齢変化とシェービング行動との関係について;日本皮膚科学会東武支部大会(2013) 
  • Kaoru Suganuma*, Miyuki Shiobara**, Yuki Sato**, Chiharu Nakanuma**, Mamitaro Ohtsuki*, Kazunaga Yazawa***, Genji Imokawa****; Anti-aging and functional improvement effects for the skin from ingestion of specific functional foods: clinical effects on skin by oral ingestion of preparations containing Astaxanthin and Vitamins C and E, 自治医科大学紀要,Vol.35, 25-33, 2012  
  • Suganuma, K., Ohtsuki, M., Imokawa, G. et al.: Astaxanthin attenuates the UVA-induced up-regulation of matorix-metalloproteinase-1 and skin fibroblast elastase in human dermal fibroblasts. Journal of Dermatological Science, 58 (2):136-142, 2010 
  • 菅沼薫、中島弘明、大槻マミ太郎、芋川玄爾:「UVB暴露HaCaT細胞のトランスグルタミナーゼⅠ/Ⅲ発現へのアスタキサンチンの効果」日本皮膚科学会学術大会(2009) 
  • 菅沼薫、中島弘明、大槻マミ太郎、芋川玄爾:「UVB暴露HaCaT細胞のトランスグルタミナーゼⅠ/Ⅲ発現へのアスタキサンチンの効果」アスタキサンチン研究会 第5回研究会(2009)
  • 菅沼薫、中島弘明、大槻マミ太郎、芋川玄爾:「UVA暴露ヒト真皮細胞でのコラゲナーゼⅠおよびエラスターゼ発現に対するアスタキサンチンの効果」アスタキサンチン研究会 第4回研究会(2008)
  • 菅沼薫、塩原みゆき、佐藤有希、中村千春、大槻マミ太郎、矢澤一良、芋川玄爾:「アスタキサンチン,ビタミンC,E含飲料長期摂取による抗老化と皮膚機能改善作用に関する検討」アスタキサンチン研究会 第4回研究会(2008)
  • 菅沼薫、中島弘明、大槻マミ太郎、芋川玄爾:「UVA暴露ヒトファイブロブラストでのType1コラーゲナーゼおよびエラスターゼ発現に対するアスタキサンチンの効果」日本皮膚科学会学術大会(2008)
  • 菅沼薫、塩原みゆき、佐藤有希、中村千春、大槻マミ太郎、矢澤一良、芋川玄爾:「アスタキサンチン,ビタミンC,E含飲料長期摂取による抗老化と皮膚機能改善作用に関する検討」日本皮膚科学会学術大会(2008)
  • 塩原みゆき,高野朝子,矢澤一良:サケ由来コンドロイチン硫酸の経口摂取および経皮吸収への影響,FOOD Style21, 10 (7), 75-79 (2006)
  • 矢澤一良,金澤恵子,塩原みゆき:コラーゲンの摂取によるヒト皮膚への影響,FOOD Style21, 10 (4), 30-34 (2006)
  • 塩原みゆき、河野弘美、菅沼薫、有井雅幸、斉藤實:クランベリー(飲料、サプリメント)のヒト美肌効果,FOOD Style21, 8(6),1-8 (2004)
  • 関太輔、末木博彦、河野弘美、菅沼薫、山下英次:研究報告「ヘマトコッカス由来アスタキサンチンの皮膚に及ぼす影響 ヒト皮膚刺激性試験・反復塗布試験・目尻シワ取り効果」」フレグランスジャーナル Vol.12, 98-103, 2001
  • 菅沼薫、丹羽雅子:「マッサージクリームの触感と物理物性との関係」日本化粧品技術者会誌J. Soc. Cosmet. Chem. Jpn. , Vol.24, No.3, 212-219, 1991

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