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●会報とは… 「フジサンケイ広報フォーラム」の会員の皆さまに毎月10日、広報関連の情報をお届けします。 ●遠隔地の企業の皆さまへ 「年間購読会員」制度があります 毎月の月例会に出席できない、遠隔地にオフィスのある広報マンからの要望により購読会員制度を設けました。 *年会費=5万円(消費税別) |
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| 2006年 No.238 12.10号 |
災害情報に頭悩ます気象庁 病腎移植問題をめぐる病院の対応 小田急電鉄 金子一郎・執行役員広報部長 情報は生きている 個人情報の運用 記者とカネ ビジネス誌の企業批判力格付け 編集部と読者の架け橋「編集後記」 ベンチャー企業の奇策は終わった 幼稚園ママのパソコンブームに火がつきそう |
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| 2006年 No.237 11.10号 |
究極の車両・N700系試乗記 ソニーの充電池不具合問題 キヤノンマーケティングジャパン 上野敦・コミュニケーション本部広報部長 絶対必然、絶対最善 世の中に無駄はない 岐路に立つ犯罪報道 60年目の『現代用語の基礎知識』 新年にあたり編集方針を決めよう 福島談合の裏に潜む「仕切り役」 1271人に聞いた少子化の現実 |
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| 2006年 No.236 10.10号 |
安倍政権、高支持率の裏にもろさ 社会不安招いた広報の不手際 住友林業 佐野惣吉・総務部広報グループマネージャー 飲酒運転にみる組織の弛緩 今夏、カブトムシを飼って感じたこと 関西唯一の総合情報誌『イグザミナ』 企画段階で誌面イメージを描く 後手後手に回った宮内庁の対応 湾岸エリアのタワーミセス |
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| 2006年 No.235 9.10号 |
驚くべき市の無責任体質 不手際重なったパロマ事故の警鐘と対決 NTTドコモ 鈴木正俊・執行役員広報部長 サラリーマン刑事はまっぴら御免だ 「富田メモ」事実の掘り起こしに脱帽 「シティ情報ふくおか」存続の危機に 予定稿を用意しておこう 自らの人気見誤った田中氏 OL100人、ブログ隊 |
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| 2006年 No.234 8.10号 |
「延べ400億人が見たW杯」 遅きに逸した広報対応 モリタ 浦野ヒロ子・広報室長 夏休み 裁判所へ行ってみよう 「そこまでしなくても…」とは考えない 自費出版大手はなぜ破産したか 調査ものは結果が分かる見出しを 損保で相次ぐ行政処分 商品化はプロにおまかせ |
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| 2006年 No.233 7.10号 |
「メディアスクラム」と「節度ある取材」 虚しい「直前会見」の演出 昭和シェル石油 木村淳・広報室長 村上ファンド 支えた人たちの責任 ニュースも偏差値時代? ホームレスが路上で売る雑誌 紙面と読者を明るくする社員の笑顔 後味悪い阪急・阪神統合劇 高まる主婦の無臭指向 |
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| 2006年 No.232 6.10号 |
拉致問題を世界に伝えた横田早紀江さん 危機意識の希薄さが事故誘因 キリンビバレッジ 坪井潤子・広報部長 ジコチューの末路 仲間が離れるとき あなたの街は好きですか 集合写真の顔が判別できますか トヨタの危機管理に思わぬ落とし穴 オフィスのクチコミ活性化の基本戦略は… |
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| 2006年 No.231 5.10号 |
“下心”目立つ中国記者 社会的視点を失った広報対応 THE 広報マン (株)山武 須原一郎・広報室長 企業の繁栄は誠実な経営にある 事件はネットで起きている? インタビュー企画をふくらませる 零細社長、驚異の危機管理 最大のインフラは“読者”3万人のパートナーが紙面づくり |
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| 2006年 No.230 4.10号 |
経営陣の分裂で広報も機能不全に 希薄な危機意識が招いた悲劇 近畿日本ツーリスト(株) 佐藤栄子・総務広報部広報部長 公益通報者制度 トップの度量が問われる 育てよ、新人記者たち モデルは社員、元気な表紙 ワンセグで始まる「放送と通信のビックバン」 創刊続く子育て情報誌 少子化なのに市場は拡大 |
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| 2006年 No.229 3.10号 |
族議員の減退で談合摘発続く すばやい広報対応に評価の声も カルピス(株) 広報部長 平原隆 過剰な個人情報保護やっと行政が動き出した おもしろい親子が出てきた 危機を招いたトップの脱線放言会見 東急イン不正改造問題 ランチ&クリックはOL特有の情報コミュニケーション 表紙撮影の裏話を読み物に |
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| 2006年 No.228 2.10号 |
東京基準ニュースの落とし穴 仙台・新生児誘拐事件の教訓 (株)ノエビア 酒井康博・広報・IR部長 耐震偽装、ライブドア、東横イン…モラルはどこへ行った 情報機関の存在はスパイ小説だけのものではない モデルは社員、元気な表紙 JR羽越線脱線事故 1万人の主婦ゴコロを動かした商品 |
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| 2006年 No.227 1.10号 |
耐震強度偽装事件にみる企業のモラル 高レベルの戦略的広報活動を (株)タニタ 宮本康夫・広報室長 匿名社会への危惧 実名のメリットに目を まちの電気屋さんと「信頼関係」持っていますか ニュースも絵日記も記事構成は同じ 松下電器の石油温風機事故 「地域の防犯力」は今年のキーワードの1つになる |
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