会報誌2003年バックナンバー
会報誌
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  2003年
No.202
12.10号
「信頼」が勝ち取る真の評価
医療ミス発覚相次いだ東京医大病院の非常識
三菱重工業(株)中村敏男 広報・IR部長
・安全安心とニュース
・漢字を使いすぎると重く映る
・全舷は遠くなりにけり
・波紋呼ぶ山崎拓氏の「節操」
  2003年
No.201
11.10号
変貌遂げる首都の南玄関
トラブル続発したJR東日本・至難の判断に割れる評価
(株)INAXトステム・ホールディングス
 渡辺康雄 IR広報統括グループサブリーダー
・巨大地震の時代とは
・ゴシック体の本文は真っ黒で読みにくいい
・「退陣」を納得させる反面教師に
・「当たらない天気予報」返上なるか
  2003年
No.200
10.10号
注目度高めた社会的現象としての演出
ブリヂストン工場火災・対応一変、果たされぬ説明責任
ファイザー(株)山中隆一 企業広報部長
・時の流れ映す「ディスコ」営業停止
・1行の字数が多くなるほど読みにくい
・日本のプロ野球が“文化”にならないワケ
・新潟県が万景峰を入港拒否できないワケ
  2003年
No.199
9.10号
国立大学法人化・改革に欠落した「広報」への認識
日本道路公団・総裁更迭で広報機能の再生を
帝国インキ製造(株)小倉和彦 常務取締役営業戦略本部長
・宅間判決と教育現場
・数字はニュース
・謝罪の手本見せた石原プロ渡社長
・宮城連続地震が残したもの
  2003年
No.198
8.10号
防犯カメラが支える孤独化社会の治安
前知事めぐる不正資金処理事件で埼玉県の対応
静岡県東京事務所 佐藤泰章 首都圏広報部長
・復興のカギ握る“大阪パワー”
・マスコミが飛びつく暮らしの中の調査データ
・支持率3割が妙味 小沢氏最後の賭け
・停電危機で浮上したエネルギー問題
  2003年
No.197
7.10号
ブランドは日々つくられる
ダスキン・特別背任事件
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDC(株)
小畑宗雄 コーポレートコミュニケーションズ部長
・りそなと関西の結び付き
・商品誕生に人間ドラマはないか
・もう禁句ではない「IWC脱退」の現実味
・鳥取県知事の筋違いの恫喝
  2003年
No.196
6.10号
戦時下に問われる記者のモラル
株主総会と総会屋の現状
三井ホーム(株)佐野孝雄 総務広報統括本部広報グループ長
・SARS騒ぎで見せたホテルの英断
・文字だけのリリースは記者にアピールしない
・大丈夫?総理ジシンの危機管理意識
・神戸少年事件・公表されるべきは更生の根拠
  2003年
No.195
5.10号
原発トラブル隠しに無為無策の広報
広がる新型肺炎禍に対する企業の対応
アスクル(株)久原義己 取締役ソーシャル・リレーションズ室長
兼環境品質マネジメント室長
・地元との共存をめざす大丸とそごう
・枚数の多いリリースは記者に敬遠される
・極端な「禁煙社会」は味気ないし疑問も
・メンツが阻んだ大型統合
  2003年
No.194
4.10号
日本経済新聞社の内部告発事件と保護法化の動き
JR西日本・山陽新幹線運転士居眠り問題
J-POWER(電源開発)鳥越干城広報室長
・オリックスの挑戦
・受け手が知りたいのは「結論」である
・経験に学んだ愚者もしたたかだ
・“官民合作”の航空管制トラブル
  2003年
No.193
3.10号
突然のトップ交代を伝えられたら
北朝鮮問題への認識と対策・危機管理の「司令塔」が必要だ
(株)日本航空システム・守谷俊朗政策業務室広報部長
・東京のまねをしていてはだめだ
・一読して全容が分かる中身の濃いリードを書こう
・政治の世界は“空白の30年” なのか
・経営難での献金に違法判決
  2003年
No.192
2.10号
企業の社会的責任―幸せをつむぐという要諦
朝日生命、ミレア統合見送り
三菱自動車工業(株)・石野順三広報部長
・国会図書館関西館をどう生かす
・ニュースリリースに時候のあいさつはいらない
・朝青龍とボプ・サップ、「人気」とは不思議なもの
・コニカ・ミノルタ経営統合
  No.191
1.10号
「人力取材」とMIT講座公開
日本信販の利益供与事件
花王(株)・北原正敏執行役員/広報センター、消費者交流部門・統括
・「選挙の年」を占う
・健康・暮らし・教育・食い物―読者が望む情報に結びつける
・「訂正」「謝罪」は信頼性を損なわない
・高円宮さまの早過ぎたご逝去
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