![]() エフシージー総合研究所は6月22日(火)、女性広報担当者向けセミナー「戦力としての広報ウーマン」を日本記者クラブ(東京・内幸町)で開催しました。 まず産経新聞経済本部の藤澤志穂子記者から新聞業界の現状、取材する立場から広報担当者に協力いただきたいこと、よい対応事例と記者から見ていかがかと思われる対応事例などを紹介。続いて『サンデー毎日』の山田道子編集長から、雑誌への効率的な情報提供の仕方、読者から好評を得ている企画などについて、お話しいただきました。 最後のプログラムは、先輩女性広報担当者をコーディネーターに、自らの悩みを話し、他社の実際の対応について聞くなど、ざっくばらんに話し合う参加者主役のグループディスカッション。「このセミナーを離れても話し合える仲間ができた」、「同じような悩みを皆が持っていることに安心した」、「他社の事例を聞くことで考え方の切り替えができ、解決策につながった」といった感想が参加者から聞かれました。 グループディスカッションは、ときに笑いも起こり和気あいあいと進んだ |
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――以下参考用にセミナーの御案内を掲載しています―――― |
女性広報担当者が集まる本セミナーも今年で20回目を迎えました。
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| くわしくはこちら |
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| バックナンバー(講師の役職は当時、敬称略) | ||
| ■インターネット広報基礎講座「ネット時代の情報発信とリスク対応を学ぶ」 2010年3月9日(火)・16日(火) 会場:日本記者クラブ・大会議室 ・ インターネットと企業PR活動 ・ メディアからみた「うまい」インターネット発信 ・ インターネット上における企業の危機管理と法的問題 ・ メディアからみた適切な対処方法と失敗事例 ・ 参加者によるグループワーク |
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| ■病院危機管理セミナー「実践メディアトレーニング」 2010年2月25日(木) 会場:日本記者クラブ・Aホール ・ マスコミおよび社会的視点による広報戦略 ・ 会見用 ニュースリリース作成 ・ 模擬記者会見と講評 |
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| ■「いま、テレビをどう活用するか」 ―仕掛け人と制作者・報道マンが語る 2010年1月29日(金) 会場:日本記者クラブ・宴会場 ・ テレビとの付き合い方 ―三菱重工広報のアプローチ ・ テレビ番組制作の裏側 ―情報番組に取り上げてもらうための方法とは ・ 事件発生そのとき、テレビ記者はどうするか ―広報担当者に望まれるテレビへの対応 ・ 3人の講師によるパネルディスカッションと質疑応答 |
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| ■「事件が起きたら何をしなければならないか」 2009年11月20日(金) 会場:アクロス福岡 605会議室 ・ 記者を敵に回さない広報対応とマスコミ活用法 ・ 事件発生そのとき、広報担当は何を考えるべきか 当事者としてやらなければいけない決断と対応 ・ 事件発生そのとき、記者は何を考えるか 広報担当者に望まれる初期対応 ・ 3人の講師によるパネルディスカッションと質疑応答 |
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| ■「実践 メディアトレーニング −危機管理を学習する」 2009年10月6日(火) 会場:日本記者クラブ10F Aホール ・ なぜ、メディアトレーニングが必要か ・ 会見用ニュースリリース作成 ・ 模擬記者会見と講評 ・ 講師を交えた立食形式の意見交換会 |
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| ■「新任広報マン夏期講座」 2009年7月2日(木)〜7月30日(木) 会場:日本記者クラブ9F 大会議室/10F Cホール、フジテレビジョン オフィスタワー18F 研修室 ・ 企業広報の裏と表 ・ ニュースリリースの作成から配布まで ・ 社内報の充実 ・ 緊急時の対応 ・ テレビ報道と広報 |
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| ■「2009 戦力としての広報ウーマン 」 2009年6月11日(木) 会場:日本記者クラブ10F・宴会場 ・ 自分らしく働くということ ・ 広報担当者に求めること ・ パネルディスカッション 「戦力としての広報ウーマン」 |
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| ■「クレーム対応と危機管理」 2009年5月27日(水) 会場:日本記者クラブ9F・宴会場 ・ 「クレーム」も「安全」も小さいうちに解決せよ ・ 『クレーム対応力向上』―ただ怒られる人、好かれる人 ・ パネルディスカッション 「クレーム対応の現場から―苦情をいかに経営に活かすか」 |
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| ■「大学経営における広報戦略と危機管理広報」 ―講演・パネルディスカッションと模擬記者会見 2009年5月11日(月)、5月12日(火) 会場:日本記者クラブ9・10F ・ 大学のあるべき姿・社会との共生 ・ オンリーワンの大学を目指して、和歌山大学の改革 ・ 大学はどんな情報発信を行うべきか? ・ パネルディスカッション 「経営と一体化した広報戦略」 ・ わが社の広報 −企業からのワンポイントアドバイス ・ テレビはどうニュースを伝えるか ・ 不祥事とマスコミ対応 ・ 実践メディアトレーニング「イメージ低下は経営の危機」 |
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| ■「『内部告発』と危機管理―怪文書、密告電話、ネットへの書き込み…これらにどう対応するか」 2009年4月24日(金) 会場:日本記者クラブ・10F 大会議室 ・ インターネットへの書き込みと法的対応策―内部通報制度の落とし穴 ・ 最近の内部告発の特徴とその実態 ・ 不二家の信頼回復への取り組み ・ マスコミから見た内部告発の現状と報道対応 |
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| ■「女性広報担当者向けセミナー ―メディアをもっと活用しよう」 2009年3月24日(火) 会場:日本記者クラブ・9F 大会議室 ・ 新聞(オンラインを含む)を活用する ・ 企業のメディア活用事例:小林製薬の場合 ・ テレビを活用する |
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| ■「医療事故・過誤 実践メディアトレーニング ―不祥事を想定した謝罪会見の対応」 2009年2月26日(木) 会場:日本記者クラブ・10F Aホール ・ 基調講演 「組織の活性化と広報」 ・ テーマ 「病院はどう新聞記者と付き合えばいいのか」 ・ 実践メディアトレーニング ・ 模擬記者会見と講評 |
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| ■「実践 メディアトレーニング ―危機管理を学習する―」 2009年1月27日(火) 会場:梅田センタービル・16F C、D会議室 ・ 基調講演 「広報の役割 情報発信とリスクへの効果的対応 」 ・ ニュースリリース作成 ・ 模擬記者会見と講評 ・「パネルディスカッション『戦略的広報の時代へ』」 |
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| ■「大学広報の基礎とメディアトレーニング」 2008年7月24日(木)〜7月25日(金)会場:日本記者クラブ 1日目 ・「基調講演 −学術都市復権へ、大阪大学の新たな挑戦」 ・「広報力が組織の明日を築く」 ・「マスコミを引き付ける情報発信 −記者からのアドバイス」 ・「パネルディスカッション『戦略的広報の時代へ』」 2日目 ・「わが社の広報 −企業からのワンポイントアドバイス」 ・「記者会見の対応で大学の評価が決まる」 ・「不祥事とマスコミ対応」 ・「実践メディアトレーニング『他校の不祥事は自校の危機』」 |
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| ■「新任広報マン夏期講座」 2008年7月3日(木)〜7月31日(木)会場:日本記者クラブ・フジテレビオフィスタワー ・「広報の裏と表」 ・「社内報の充実」 ・「緊急時の対応」 ・「ニュースリリースの作成から配布まで」 ・「テレビ報道と広報」 |
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| ■「2008 戦力としての広報ウーマン」 2008年6月12日(木)会場:日本記者クラブ ・「人生とキャリアを設計する」 ・「いつも魅力ある広報ウーマンであるためには」 メーキャップ ワンポイントアドバイスの実演も兼ねて ・「広報担当者に求めること」 ・パネルディスカッション「戦力としての広報ウーマン」 |
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| ■「CSRが価値を決める」 2008年5月28日(水)会場:日本記者クラブ ・「コンプライアンスと危機管理」 ・「社会貢献はCSR推進の漢方薬」 ・パネルディスカッション「わが社のCSR活動」 |
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| ■「クレーム対応と危機管理」 2008年4月25日(金)会場:日本記者クラブ ・「クレーム最前線と企業の危機管理」 ・「商品検査の現場から-- 欠陥家電製品の事故例」 ・パネルディスカッション「クレーム対応の現場から〜苦情をいかに経営に生かすか」 |
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| ■「新聞、テレビをうまく活用しよう」 2008年3月28日(金)会場:日本記者クラブ ・「こんな企業ニュースがほしい」 ・「テレビにアプローチする方法」 ・パネルディスカッション「新聞、テレビをうまく活用しよう」 |
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| ■急増する「内部告発」と危機管理 2008年2月27日(水)会場:日本記者クラブ9階 宴会場 ・「内部告発で不正や不祥事が発覚した時、広報はどう対応すべきか」 ・「2007年の内部告発から― 告発が増えた背景」 ・「マスコミから見た内部告発の現状と報道対応」 ・パネルディスカッション「内部告発と危機管理」 |
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| ■危機管理セミナー「医療事故・過誤 実践メディアトレーニング」 ―不祥事を想定した謝罪会見の対応 2008年2月7日(木)会場:日本記者クラブ10Fホール ・基調講演「医療事故防止への取り組み」 ・マスコミからの提言「医療のこころと広報」 ・「実践メディアトレーニング」 ・「模擬記者会見」 ・「模擬記者会見の講評」 |
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| ■「読まれる社内報づくり講座」 2008年1月28日(月)会場:全国町村会館 ・「社内報―その目的と役割」 ・「編集の基本―記事の書き方、見出し、レイアウトのコツ」 ・パネルディスカッション「読まれる社内報とは」 |
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| ■「何がニュースになるか!」─ニュースリリースの基本から実務まで 2007年11月27日(火)会場:日本記者クラブ10Fホール ・「記者の目を引くニュースリリースとは ―見出し、写真、レイアウトのコツ」 ・「実践・ビフォーアフター ―見違えるニュースリリースづくり」 ・「実務編 ニュースリリースの作成から配布まで」 ・「マスコミから見た企業ニュースのポイント ―企画から配布まで」 ・3講師によるパネルディスカッション「何がニュースになるか」 |
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| ■「実践メディアトレーニング」―危機管理を学習する 2007年09月27日(木)会場:日本記者クラブ10Fホール ・基調講演「なぜ、メディアトレーニングが必要か」 ・「ニュースリリース作成」 「模擬記者会見&講評」 |
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| ★最近の事件・事故から | ||
| ■「緊急時 広報はそのとき何をすべきか」 2007年10月25日(火)会場:梅田センタービル ・「緊急時―広報担当者に求められること」 ・「マスコミからの提言―最近の事件、事故から」 ・パネルディスカッション「緊急時、広報はそのとき何をすべきか」 |
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| ■「新任広報マン夏期講座」 2007年7月5日(木) 12日(木) 19日(木) 25日(水) 8月2日(木) 会場:日本記者クラブ、フジテレビジョン研修室 第1回「企業広報の裏と表」 第2回「ニュースリリース、作成から配付まで」 第3回「緊急時の対応」 第4回「社内報の充実」 第5回「テレビ報道と広報」 |
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| ■「2007 戦力としての広報ウーマン」 2007年6月28日(水)会場:日本記者クラブ 「国際社会と日本人」 「広報担当者に求めること」 パネルディスカッション「戦力としての広報ウーマン」 |
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| ■「平時のメディアトレーニング」 2007年5月25日(金)会場:日本記者クラブ 「記者会見は第一印象で決まる」 「ニュースリリース作成」 「模擬記者会見と講評」 |
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| ■「読まれる社内報づくり講座」 2007年4月25日(水)会場:日本記者クラブ 「なぜ社内広報が重要か―旭化成の社内広報の取り組み」 「写真の撮り方、ビジュアルな紙面づくりのコツ」 パネルディスカッション「読まれる社内報とは」 |
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| ■「緊急時の記者発表、おわび広告、事前防止を考える」 2007年3月27日(火)会場:日本記者クラブ 「不祥事対応と広報の本質的役割」 「おわび広告のあり方と作成のポイント」 「緊急時の記者会見―これだけはやってはいけない」 パネルディスカッション「緊急時の記者発表、おわび広告、事前防止を考える」 |
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| ■「新聞、テレビをうまく活用しよう」 2007年2月21日(水)会場:日本記者クラブ 「こんな企業ニュースがほしい」 「テレビにアプローチする方法」 パネルディスカッション「新聞、テレビをうまく活用しよう」 |
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| ■「大規模災害に備えた危機管理」 2007年1月26日(金)会場:日本記者クラブ 「事業継続マネジメントと災害時における広報部門の役割」 「都市再生と防災」 パネルディスカッション「大規模災害を想定したわが社の危機管理」 |
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| ■「何がニュースになるか!─新聞への効果的なアプローチのしかた」 2006年11月14日(火)会場:梅田センタービル(大阪) 「こんな企業ニュースがほしい」 「社会面を活用しよう」 パネルディスカッション「何がニュースになるか!」 |
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| ■「クレーム対応と危機管理」 2006年10月19日(木)会場:日本記者クラブ 「新生 雪印乳業の歩み―おいしい笑顔のカンパニーを目指して」」 「信じられない製品への異物混入の実例と対策」 「パネルディスカッション・クレーム対応の現場から―苦情を経営に活用する」 |
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| ■「実践メディアトレーニング」―危機管理を学習する」 2006年9月28日(木)会場:日本記者クラブ 基調講演「なぜ、メディアトレーニングが必要か」 「ニュースリリース作成」 「模擬記者会見と講評」 |
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| ■「新任広報マン夏期講座 」 2006年7月5日(水)〜8月2日(水)(週1回、連続5回開催) 会場:日本記者クラブ・フジテレビ 【7月05日(水)】第1週「広報活動キーポイント」 【7月12日(水)】第2週「何がニュースになるか」 【7月19日(水)】第3週「緊急時の広報活動」 【7月26日(水)】第4週「テレビ報道と広報」 【8月02日(水)】第5週「社内広報活動を充実させよう」 |
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| ■「2006 戦力としての広報ウーマン」 2006年6月29日(木)会場:日本記者クラブ 「新聞記者30年―女性と仕事」 「マスコミからの提言」 「パネルディスカッション・戦力としての広報ウーマン」 |
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| ■「内部告発」「特殊ジャーナリズムへの対応」「お詫び広告」を考える 2006年5月29日(月)会場:日本記者クラブ 「お詫び広告のあり方と作成のポイント」 「内部告発―公益通報者保護法施行でどう変わるか」 「特殊ジャーナリズムへの対応と広報戦略」 「やらなければならないこと、やってはいけないこと」 「パネルディスカッション・内部告発、特殊ジャーナリスムへの対応を考える」 |
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| ―大学セミナー・プログラム― ■「大学広報 基礎講座」 2006年5月17日(水)〜18日(木)会場:日本記者クラブ 【5月17日プログラム】 「マスコミを活用しよう」「広報担当の心得」 「メディア特性を知ろう・新聞」「メディア特性を知ろう・テレビ」 「緊急時の広報対応 −マニュアルから事件発生、記者会見」 【5月18日プログラム】 「ニュースリリースの書き方、見出しの付け方」 「学校をマスコミに売り込む法」 「パネルディスカッション・わが校の広報活動 現状と課題」 |
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| ■「ネットを活用した戦略的な情報発信」 2006年4月21日(金)会場:日本記者クラブ 「企業価値の最大化を目指すネット活用」 「ネットメディアの現状と今後 ―企業ブログ、SNSの動向も含めて」 「パネルディスカッション・ネットを活用した戦略的な情報発信」 |
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| ─女性広報担当者セミナー ■「新聞、テレビをうまく活用しよう」 2006年3月23日(木)会場:日本記者クラブ 「こんな企業ニュースがほしい」 「テレビにアプローチする方法」 「パネルディスカッション・新聞、テレビをうまく活用しよう」 |
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| ―メディアをうまく活用しよう― ■「全国各地への情報発信を考える」 2006年2月22日(水)会場:日本記者クラブ ・マスコミによる座談会 「こんなニュースがほしい」 ・企業担当者による座談会「全国各地への情報発信を考える」 |
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| ■「何がニュースになるか! ─ニュースリリースの基本から実務まで 2006年1月31日(火)会場:日本記者クラブ 「こんなニュースリリースにしては?─見出し、写真、レイアウトのコツ」 「こんなふうにしては?」(リリース先着10ケースについて手を入れます) 「ニュースリリースの作成から配布まで」 「何がニュースになるか!企画から配布のポイント」 「3講師によるパネルディスカッション・何がニュースになるか!」 |
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| ★最近の事件・事故から | ||
| ■「緊急時広報はそのとき何をすべきか」 2005年11月15日(火)会場:梅田センタービル ・マスコミによる座談会「マスコミからの提言」 ・企業担当者によるパネルディスカッション「わが社の緊急時対応」 |
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| ★企業の信頼を勝ち取るリスクマネジメント | ||
| ■「クレーム対応と危機管理」 2005年10月17日(月)会場:はあといん乃木坂 ・基調講演「現代クレーム事情 ―時代を映す消費者対応」 ・「クレーム対応の現場から ―苦情を経営に活用する」 |
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| ★謝罪会見などを想定した緊急時のトレーニング | ||
| ■「実践メディアトレーニング」―危機管理を学習する 2005年9月15日(木)会場:日本記者クラブ ・基調講演「なぜ、メディアトレーニングが必要か」 ・「ニュースリリース作成」 |
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| ★広報業務の基本を体系的に構成した集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座(1)〜(5) 会場:日本記者クラブ・フジテレビ ●第1週「広報活動キーポイント」____2005年7月6日(水) ●第2週「何がニュースになるか」____2005年7月13日(水) ●第3週「緊急時の広報活動」______2005年7月20日(水) ●第4週「社内広報活動を充実させよう」_2005年7月27日(水) ●第5週「テレビ報道と広報」______2005年8月1日(月) |
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| 広報セミナー | ||
| ■2005 戦力としての広報ウーマン _005年6月23日(金)会場:日本記者クラブ 10F・Aホール ・「女性と仕事」 __日本ロレアル(株)取締役副社長兼コーポレート・コミュニケーション本部長/坪田秀子氏 ・「マスコミからの提言」 __産経新聞編集局次長兼経済部長/寺田泰三氏 __産経新聞編集局社会部次長/石塚健司氏 ・パネルディスカッション「戦力としての広報ウーマン」 __あいおい損害保険(株)広報部/倉田多佳子氏 __味の素(株)コーポレート・コミュニケーション部 __メディア担当課長/森 三津子氏 __近畿日本ツーリスト(株)法務・広報部課長/佐藤栄子氏 __ダイキン工業(株)広報部東京担当/山田香織氏 __エフシージー総合研究所情報調査部部長/山本ヒロ子 |
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| 広報セミナー | ||
| ■読まれる社内報とは _2005年5月20日(火)会場:日本記者クラブ9F宴会場 ・「写真撮影のポイント、ビジュアル面の生かし方」 __産経新聞写真報道局 部次長/酒巻俊介氏 ・「読まれる社内報とは」 __東京海上日動火災保険(株)広報部課長/関根弘之氏 __東京コカ・コーラボトリング(株)広報環境部/秋元英雄氏 __東レ(株)広報室課長/高月順一郎氏 __凸版印刷(株)広報本部/島田欣哉氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| 広報セミナー | ||
| ■大学認知度・ブランドアップのためのマスコミ活用法 _2005年5月10日(火)会場:日本記者クラブ 10階 Aホール ・「大学は何を広報すべきか」 __広報コンサルタント/萩原 誠氏 ・「大学広報への取り組み −大学からの発信。地域貢献を目指して」 __愛媛大学 経営企画部広報室長/米澤 愼二氏 ・「大学広報への取り組み ―女子大学から総合大学へ次代を切り拓く」 __武蔵野大学 企画部総合計画係長/和賀 信之氏 ・「認知度・ブランド゙アップのためのマスコミ活用法」 __産経新聞 編集局社会部文科省クラブ担当キャップ/豊川雄之氏 __フジサンケイビジネス・アイ 経済産業部企画担当部長/松原英夫氏 __夕刊フジ 編集局編集長/幾田進氏 __フジテレビ 生活情報局情報番組センター情報企画部副部長/時澤正氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| 広報セミナー | ||
| ■何がニュースになるか!ニュースリリースの基本から実務まで _2005年4月26日(火)会場:日本記者クラブ 10階 Aホール ・「こんなニュースリリースにしては?─見出し、写真、レイアウトのコツ」 ・「「こんなふうにしては?」 __エフシージー総合研究所・情報調査部編集委員/芝沼隆一 ・「ニュースリリースの作成から配布まで」 __ポーラ化粧品本舗・広報部係長/堀 禎子氏 ・「何がニュースになるか!企画から配布のポイント」 __産経新聞社・編集局経済部次長/廣瀬千秋氏 ・「何がニュースになるか!」 __産経新聞社・編集局経済部次長/廣瀬千秋氏 __ポーラ化粧品本舗・広報部係長/堀 禎子氏 __エフシージー総合研究所・情報調査部編集委員/芝沼隆一 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| 広報セミナー | ||
| ■「災」にどう対応するか─危機管理と緊急時対応 _2005年3月2日(水)会場:安保ホール・会議室 ・「マスコミから見た緊急時の広報対応」 __産経新聞社・経済部名古屋特派員兼編集委員/茂谷知己氏 ・「事件とテレビ報道」 __東海テレビ放送・報道制作局報道部長/中根康邦氏 ・「わが社の危機管理対応」 __トヨタ自動車・広報部長/中井昌幸氏 ・「危機管理と緊急時対応」 __産経新聞社・経済部名古屋特派員兼編集委員/茂谷知己氏 __東海テレビ放送・報道制作局報道部長/中根康邦氏 __トヨタ自動車・広報部長/中井昌幸氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| 広報セミナー | ||
| ■「企業の社会的責任(CSR)とブランドアップ戦略 」 _2005年2月15日(金)会場:日本記者クラブ・10階 A/Bホール ・「CSR経営の構築」 __(株)三菱総合研究所/野邊 潤 氏 ・「マスコミからみた企業の社会的責任」 __産経新聞東京本社/寺田 泰三 氏 ・「CSRへの取り組みと信頼を勝ち取るコミュニケーション」 __(株)損害保険ジャパン/ 関 正雄 氏 __(株)日本航空/乘田 俊明 氏 __(株)リコー/平井 良介 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| 広報セミナー | ||
| ■「危機管理と広報、今年の最重点課題」 _2005年1月28日(金)会場:日本記者クラブ・9F宴会場 ・「2004年の事件簿から、危機管理を学ぶ」 __危機管理コンサルタント/石村浩之氏 ・「事件発生から記者会見までを成功させるポイント」 __広報コンサルタント/青柳栄一氏 ・「事件報道の現場から」 __産経新聞社編集局社会部次長/石塚健司氏 ・「危機管理と広報、今年の最重点課題」 __危機管理コンサルタント/石村浩之氏 __広報コンサルタント/危機管理アドバイザー/青柳栄一氏 __産経新聞社編集局社会部次長/石塚健司氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| 企業への信頼を勝ち取るリスクマネジメント | ||
| ■「情報漏えい問題と危機管理」 _2004年11月17日(水)会場:日本記者クラブ・9F宴会場 ・「企業情報犯罪への対策」 __弁護士 /牧野 二郎 氏 ・「個人情報保護法とは」 __セコム情報システム(株)/後藤 忍 氏 ・「情報管理とリスクマネジメント」 __(株)イトーキ 広報部長/ 中山 和明 氏 __(株)ジェイティービー 広報室長/西山 恒夫 氏 __(株)フジテレビジョン 法務室長/野田 隆 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★最近の事件・事故から | ||
| ■「緊急時広報はそのとき何をすべきか」 _2004年11月15日(月)会場:梅田センタービル(大阪) ・パネル(1)「マスコミからの提言」 __産経新聞大阪本社編集局次長兼経済部長/鶴田東洋彦 氏 __産経新聞大阪本社編集局社会部長/飯塚 浩彦 氏 __関西テレビ放送報道局報道部デスク/澤田 芳博 氏 ・パネル(2)「わが社の緊急時対応」 __大阪ガス(株)広報部長/酒井 孝志 氏 __(株)クボタ秘書広報部長/松木 弘志 氏 __阪急電鉄(株)広報部長/大塚 順一 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★謝罪会見などを想定した緊急時のトレーニング | ||
| ■「実践メディアトレーニング」2004年10月12日(火)会場:日本記者クラブ ・「ニュースリリース作成」 ・「模擬記者会見&講評」 |
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| ★企業の信頼を勝ち取るリスクマネジメント | ||
| ■「クレーム対応と危機管理2」2004年 9月21日( 火)会場:はあといん乃木坂 ・「クレーム対応はアクティブに 」 __CSアドバイザー/川田 茂雄 氏 ・「クレームが“感謝”に変わる顧客対応 」 __(有)カスタマーケアプラン代表取締役/中村 友妃子 氏 ・(パネルディスカッション) 「クレーム対応の現場から」 __シャープ(株)商品信頼性本部お客様相談センター東日本相談室長/柿本政昭 氏 __キッコーマン(株)広報・IR部お客様相談室長/滝田章 氏 __株)フジサンケイリビングサービスお客様センターハートコール部部長/武田克己 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★広報業務の基本を体系的に構成した集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座(5) 2004年7月〜全5回 会場:日本記者クラブ ●第5週「テレビ報道と広報」2004年8月4日(水) ・「番組ができるまで」 __フジテレビ生活情報局情報番組センタープロデューサー/時澤正氏 ・「報道番組の舞台裏」 __フジテレビ報道局社会部専任部長兼解説委員/箕輪幸人氏 |
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| ★広報業務の基本を体系的に構成した集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座(4) 2004年7月全5回 会場:日本記者クラブ ●第4週「社内広報活動を充実させよう」2004年7月28日(水) ・「わが社の社内報」 __松下電器産業 コミュニケーション本部広報グループ社内広報担当参事/松枝健夫 氏 ・「写真の撮り方、ビジュアルな紙面づくり」 __産経新聞写真報道局写真部長/野村成次 氏 |
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| ★広報業務の基本を体系的に構成した集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座(3) 会場:日本記者クラブ9F・大会議室 ●第3週「緊急時の広報活動」2004年7月21日(水) ・「事件発生、その時何をしなければならないか」 __危機管理コンサルタント/石村浩之 氏 ・「記者会見が第二の事故現場」 __広報コンサルタント/青柳栄一 氏 |
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| ★広報業務の基本を体系的に構成した集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座(2) 会場:日本記者クラブ ●第2週「何がニュースになるか」2004年7月14日(水) ・「ニュースリリースの書き方、見出しのつけ方」 __エフシージー総合研究所情報調査部編集委員/芝沼隆一 ・「こんなニュースがほしい」 __産経新聞編集局次長/鹿間孝一 氏 |
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| ★広報業務の基本を体系的に構成した集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座(1) 会場:日本記者クラブ9F・大会議室 ●第1週「広報活動キーポイント」2004年7月7日(水) ・「メディアとは」 __エフシージー総合研究所情報調査部部長代理/山本ヒロ子 ・「わが社の広報活動」 __資生堂広報部長/一橋 忠 氏 ・「ネットワークづくりで勝ち組に!」 __「フジサンケイビジネスアイ」取締役編集局長/平田篤州 氏 |
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| ★PUBLIC RELATIONS SEMINAR | ||
| ■「戦力としての広報ウーマン」2004年6月29日(火) 会場:日本記者クラブ10F・Aホール ・「新聞記者、10年」 __日本工業新聞社『フジサンケイビジネスアイ』編集局/長嶋雅子 氏 ・「マスコミが求める情報とは」 __産経新聞編集局次長兼経済部長/寺田 泰三 氏 __産経新聞編集局社会部長/徳永 正明 氏 ・「戦力としての広報ウーマン」 __三菱重工業(株)社長室広報・IR部広報グループ/渡部 真由子 氏 __電源開発(株)広報室/中澤 美佐紀 氏 __クレディ・スイス生命保険(株)総合企画部担当部長/長谷川さち子 氏 __ミサワホームホールディングス(株) __経営戦略部広報・IRグループ主事/原 亜砂子 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部部長代理/ 山本ヒロ子 |
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| ★特別セミナー | ||
| ■「大学改革と広報戦略を考える」2004年6月1日(火) 会場:日本記者クラブ10F・Aホール ・「大学改革への取り組み」 __学校法人立命館理事長/川本 八郎 氏 ・「大学改革と独立法人化」 __筑波大学学長特別補佐 __筑波大学学長特別補佐大学院ビジネス科学研究科教授/吉武 博通 氏 ・「大学改革と広報戦略」 __学校法人立命館理事長/川本 八郎 氏 __筑波大学学長特別補佐 __大学院ビジネス科学研究科教授/吉武 博通 氏 __東洋大学入試部部長/横田 章 氏 __広報コンサルタント/萩原 誠 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部主任研究員/藤野 克己 |
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| ★PUBLIC RELATIONS SEMINAR | ||
| ■「読まれる社内報とは」2004年5月14日(金) 会場:日本記者クラブ・9F宴会場 ・「読ませる記事、魅せる見出しのポイント」 __エフシージー総合研究所情報調査部編集委員/芝沼 隆一 ・「読まれる社内報とは」 __三井ホーム広報グループマネージャー/國光 雅子 氏 __京王電鉄広報部課長補佐/野村 直樹 氏 __帝人広報・IR室/市瀬 裕子 氏 __ファイザー企業広報部社内広報・社会貢献室/吉川 和彦 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部長代理/山本ヒロ子 |
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| ★メディアをうまく活用しよう | ||
| ■「全国各地への情報発信を考える」2004年4月21日(水)
会場:日本記者クラブ・9F宴会場 ・「こんなニュースがほしい」 __神奈川新聞社編集局次長/堀田 憲司 氏 __西日本新聞社東京支社編集長/馬場周一郎 氏 __北海道新聞社東京支社政治経済部記者/松岡 亮 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部長代理/山本ヒロ子 ・「全国各地への情報発信を考える」 〜 メディアをうまく活用しよう 〜 __オリエンタルランド広報部長/安岡 譲治 氏 __静岡県東京事務所首都圏広報部長/佐藤 泰章 氏 __トヨタ自動車広報部長/中井 昌幸 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部長代理/山本ヒロ子 |
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| ★事件や事故が発生した際の、模擬記者会見をトレーニング | ||
| ■「実践 メディアトレーニング」2004年3月24日(水)
会場:コミュニティープラザ大阪・6F会議室 ・「ニュースリリース作成 」 ・「模擬記者会見」 |
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| ★書き方、見出しのつけ方、写真・レイアウト | ||
| ■「ニュースリリース教室」2004年2月16日(月)会場:安保ホール・会議室 ・「マスコミがほしがる情報 」 __エフシージー総合研究所編集委員/芝沼 隆一 ・「アピールする書き方、見出し、写真・レイアウト」 __エフシージー総合研究所編集委員/芝沼 隆一 ・「掲載のためのヒント〜マスコミをうまく活用しよう」 __エフシージー総合研究所編集委員/芝沼 隆一 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★書き方、見出しのつけ方、写真・レイアウト | ||
| ■「クレーム対応と危機管理」2004年1月30日(金)会場:日本記者クラブ・10F Aホール ・「百戦百勝のクレーム対策」 __「社長をだせ! 実録クレームとの死闘」著者/川田 茂雄 氏 ・「パネルディスカッション」 __アスクル(株)インテグレイテッド・カスタマー・レスポンスリレーションシップ・センター ビジネス・リーダー/山崎真由美 氏 __味の素(株)広報部お客様相談センター長/末弘 和人 氏 __花王(株)消費者相談センター 海外・渉外担当課長/山中 昌夫 氏 __(株)リコー販売事業本部お客様相談室次長/高良 昌利 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★広報活動で効果的な情報発信活動を行うためには | ||
| ■「雑誌媒体と企業広報」2003年12月2日(火)会場:日本記者クラブ・宴会場 ・「定期購読で35万読者持つ強み」 __(株)日経BP社 日経ビジネス編集部副編集長/寺山 正一 氏 ・「週刊経済誌と企業広報とのかかわり」 __(株)ダイヤモンド社 週刊ダイヤモンド編集部編集長/辻広 雅文 氏 ・「パネルディスカッション」 __アサヒビール(株)広報部長/古田土俊男 氏 __帝人グループ理事広報・IR室長/吉川 勝 氏 __電源開発(株)広報室長/鳥越 干城 氏 __(株)ファンケル執行役員広報部長/矢島 明 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★書き方、見出しのつけ方、写真・レイアウト | ||
| ■「ニュースリリース教室」2003年11月19日(水)会場:日本記者クラブ・宴会場 ・「マスコミがほしがる情報 」 __エフシージー総合研究所編集委員/芝沼 隆一 ・「アピールする書き方、見出し、写真・レイアウト」 __エフシージー総合研究所編集委員/芝沼 隆一 ・「掲載のためのヒント〜マスコミをうまく活用しよう」 __エフシージー総合研究所編集委員/芝沼 隆一 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★成功するためのイメージ戦略から発表後のフォローまで | ||
| ■「合併、経営統合、吸収に向けての広報戦略」2003年10月14日(火)会場:日本記者クラブ10Fホール ・「イメージ戦略から発表後のフォローのしかた」 __産経新聞編集局次長兼経済部長/寺田 泰三氏 ・「発表記念日に思う、合併広報の課題」 __三井住友銀行執行役員広報部長/牧 満 氏 ・「パネルディスカッション」 __トステム広報室長/渡辺 康雄 氏 __日軽産業商事本部管理部企画担当部長/池田 泰彦 氏 __日本ユニシス北海道支店業務推進室長/山下 宗久 氏 __ファイザー企業広報部長/山中 隆一 氏 __エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★事件や事故が発生した際の、模擬記者会見をトレーニング | ||
| ■「実践メディアトレーニング」2003年9月9日(火)会場:日本記者クラブ10Fホール ・「ニュースリリース作成」 ・「模擬記者会見」 |
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| ★広報業務の基本を体系的に学ぶ集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座 2003年7月全5回 会場:日本記者クラブ、フジテレビ ●第5回 7/30(水)「社内広報活動を充実しよう」 ・「社内広報の役割」 セコム・セコムグループ広報室長/安田 稔氏 ・「わが社の社内報」 帝人広報・IR室/市瀬裕子氏 ・「写真の撮り方、ビジュアルな紙面づくり」 元産経新聞臨海支局長/中澤克彦氏 ・「3講師への質問コーナーと懇親会」 |
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| ★広報業務の基本を体系的に学ぶ集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座 2003年7月全5回 会場:日本記者クラブ、フジテレビ ●第4回 7/23(水)「緊急時の広報活動」 ・「緊急時の広報活動」 危機管理コンサルタント/石村浩之氏 ・「事件発生、その時広報は」 旭化成総務部長兼広報室長兼リスク対策室長/山中 塁氏 ・「事件報道の現場から」 産経新聞編集局次長兼社会部長/平田篤州氏 ・「3講師への質問コーナー」 |
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| ★広報業務の基本を体系的に学ぶ集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座 2003年7月全5回 会場:日本記者クラブ、フジテレビ ●第3回 7/16(水)「テレビ報道と広報」 ・「番組ができるまで」 フジテレビ生活情報局情報1部プロデューサー/時澤正氏 ・「報道番組の舞台裏」 フジテレビ社会部専任部長兼論説委員/箕輪幸人氏 ・「コーヒーブレイクと講師への質問コーナー」 ・「フジテレビ見学会」 |
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| ★広報業務の基本を体系的に学ぶ集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座 2003年7月全5回 会場:日本記者クラブ、フジテレビ ●第2回 7/9(水)「何がニュースになるか」 ・「ニュースリリースの書き方、見出しのつけ方」エフシージー総合研究所 情報調査部編集委員/芝沼隆一 ・「情報発信とマスコミとの付き合い方」 テルモ広報室長/君島邦雄氏 ・「こんなニュースがほしい」産経新聞編集局次長兼経済部長/寺田泰三氏 ・3講師への質問コーナー |
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| ★広報業務の基本を体系的に学ぶ集中セミナー | ||
| ■新任広報マン夏期講座 2003年7月全5回 会場:日本記者クラブ、フジテレビ ●第1回 7/2(水)「いま、なぜ広報活動が重要か」 ・「広報ワンポイントアドバイス」エフシージー総合研究所 情報調査部副部長/山本 ヒロ子 ・「わが社の広報活動」 リコー広報部長/松波 孝信 氏 ・「広報担当とネットワーク」 元ミサワホーム広報部長/青柳 栄一 氏 ・「パネルディスカッション」 ・3講師への質問コーナーと懇親会 |
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| ★時代の変化とともに広報の役割がさらに大きくなる状況において、広報ウーマンはどのように企業活動をリードするのかを考える | ||
| ■「戦力としての広報ウーマン 」2003年6月 会場:日本記者クラブ ・「基調講演―女性と仕事」 フジテレビアナウンス室副部長/松尾 紀子氏 ・「マスコミが求める情報とは」 産経新聞編集局次長兼社会部長/平田 篤州氏 産経新聞編集局次長兼経済部長/寺田 泰三氏 ・パネルディスカッション「戦力としての広報ウーマン」 東京ガス(株)広報部社会文化センター所長/藤原 邦子氏 (株)竹中工務店本社広報課長代理/鈴木 玲子氏 ハウス食品(株)広報室広報課チームマネージャー/小野 美幸氏 味の素ゼネラルフーヅ(株)広報室広報グループ主査/秋森 雅世氏 エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★謝罪会見の具体的運営から、お詫び広告、さらにマスコミ対応まで、企業としての謝罪を総合的に考える | ||
| ■「会社の謝罪を考える」2003年5月 会場:日本記者クラブ ・「謝罪会見―そのとき何をしなければいけないか」 危機管理コンサルタント/石村 浩之氏 ・「お詫び広告―社会の理解を得るための謝罪コミュニケーション」 産経新聞地方部専門職/芝沼 隆一氏 ・パネルディスカッション「謝罪会見を考える」 産経新聞編集局次長兼社会部長/平田 篤州氏 フジテレビ専任部長兼解説委員/箕輪 幸人氏 (株)エフビーアイ・コミュニケーションズ シニアバイスプレジデント/三隅 説夫氏 キズナジャパン(株)広報部長/青柳 栄一氏 エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★企業の実践例とマスコミが求める情報などを紹介しながら、メディアの効果的な活用術についてアドバイス! | ||
| ■「メディアをうまく活用しよう」2003年4月 会場:日本記者クラブ ・「メディアをうまく活用しよう―全国各地への情報発信を考える―」 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル広報室長 兼ガバメントリレーションズ部長/稲垣光彦 氏 キリンビール広報部報道担当部長/磯崎功典 氏 三菱地所企画本部広報部主事/川崎正人 氏 エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 ・「こんなニュースがほしい」 中国新聞東京支社次長兼編集グループリーダー/目光紀 産経新聞東京本社編集局次長/鹿間孝一 氏 エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★より多くの読者(社員)に読まれるための社内報づくりの役割や目的を探ることから、ビジュアルを生かした誌面づくりのポイントなどを考察。 社内報編集担当者らによるパネルディスカッションなど。 | ||
| ■「読まれる社内報づくり講座」2003z3月 会場:日本記者クラブ ・「売れる社内報を作る」リクルート広報室社内広報グループかもめチーム/村木健二 ・「写真の撮り方、ビジュアル面の生かし方」 元産経新聞社会部臨海支局長/中澤克彦 氏 ・パネルディスカッション 「読まれる社内報づくり」 花王広報センター広報グループ/重冨智子 氏 島津製作所広報・IRグループ/松本樹美枝 氏 大日本印刷広報室/間々田修一 氏 エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★2002年の主な企業不祥事不祥事を振り返る、不祥事を防ぐ組織づくり、社員教育を考える、コンプライアンス経営の現場で活躍する担当者によるパネルディスカッション | ||
| ■「企業不祥事とコンプライアンス経営」2003年2月 会場:日本記者クラブ ・「企業不祥事2002年を検証する」産経新聞編集局次長兼社会部長/平田篤州 氏 ・「内部告発は企業風土を変革する」 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会消費生活研究所長/宮本一子 氏 ・パネルディスカッション 「企業倫理室の現場から-コンプライアンス経営実現への取り組み」 帝人調査役/萩原 誠 氏 資生堂法務部次長・企業倫理グループリーダー/桑山三恵子 氏 富士ゼロックス総務部人権EMグループマネージャー/久保田潤一郎 氏 エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★事件や事故が発生した際の、模擬記者会見をトレーニング。 チームごとに社長、広報部長などの役割を決め会見用リリース作成と同時に、壇上でメディアトレーニングを受け、その後、講評を受けます。 |
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| ■「実践メディアトレーニング」2003年1月 会場:コミュニティプラザ大阪 《テーマ》「経営破たん」「製品回収事件「大型合併」「役員不祥事」「顧客データ流出」「危険物設置」など | ||
| ★実際にニュースリリースを受け取る側の経済部記者からのアドバイス! | ||
| ■「こんなニュースがほしいーマスコミからの提言」2002年12月 会場:日本記者クラブ ・「こんなニュースがほしい」産経新聞編集局経済部次長/鶴田東洋彦 ・「ニュースリリース作成のポイント」「ニュースリリースクリニック」 同編集局地方部専門職/芝沼隆一 ・両講師による「ニュースリリースQ&A」 進行:エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★事件や事故が発生した際の、模擬記者会見をトレーニング。 チームごとに社長、広報部長などの役割を決め会見用リリース作成と同時に、壇上でメディアトレーニングを受け、その後、講評を受けます。 |
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| ■「実践メディアトレーニング」2002年10月 会場:大手町サンケイプラザ ・「なぜ、メディアトレーニングが必要か」 危機管理コンサルタント/石村 浩之 氏 ・「実践メディアトレーニング」 《テーマ》「企業合併」「経営破たん」「欠陥商品」「健康被害」「工場爆破」など |
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| ★危機管理における広報担当者の役割を学ぶ | ||
| ■「危機にどう対応するかーマスコミからの提言」2002年9月 会場:コミュニティプラザ大阪 ・「企業の危機管理と広報の役割」産経新聞大阪本社編集局次長兼論説委員/鹿間孝一 氏 ・「平時に求められる記者とのコミュニケーション」編集局次長兼経済部長/寺田泰三 氏 ・ 「事件報道の現場から」編集局社会部次長/竹田徹 氏 ・ 3講師によるパネルディスカッション「危機にどう対応するかー、マスコミからの提言」 進行:エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★新任広報マンのための広報基礎講座、それぞれ、広報担当者にとって必要なテーマが学べます。各講座ではベテラン講師陣との質問コーナーも設けています。 | ||
| ■新任広報マン夏期講座 2002年7月〜8月全5回 会場:日本記者クラブ、フジテレビ ●7/3(水)「今、なぜ広報活動が重要か」 ・「広報マンの一日」 エフシージー総合研究所 情報調査部副部長/山本ヒロ子 ・「わが社の広報活動」 トヨタ自動車(株)広報部企業広報室長/中井 昌幸 氏 ・「広報は人づきあいから」 (株)ジャパン・コンファーム取締役社長/三隅 説夫 氏 (前安田生命保険(相)取締役広報部長) |
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| ●7/10(水)「何がニュースになるか」 ・「ニュースリリースの書き方、写真の扱い方、見出しのつけ方」 産経新聞編集局地方部専門職/芝沼 隆一 氏 ・「ニュースリリースと情報収集」 キリンビール(株)広報部報道担当部長/磯崎 功典 氏 ・「こんなニュースがほしい」 産経新聞経済部デスク/鶴田東洋彦 氏 |
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| ●7/17(水)「緊急時の広報活動」 ・「緊急時の広報活動」 危機管理コンサルタント 石村 浩之 氏 ・「事件発生、その時広報は」 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc. 広報室長 兼ガバメントリレーションズ部長/稲垣 光彦 氏 ・「事件報道の現場から」 産経新聞編集局次長兼社会部長/笠原 文夫 氏 |
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| ●7/24(水)「社内広報活動を充実しよう」 ・「これからの社内広報のあり方」 (株)ナナ・コーポレートコミュニケーション代表取締役/福西七重 氏 ・「わが社の社内広報活動〜活字媒体編」 《500号を突破した社内報「KAJIMA」》 鹿島建設(株)広報室部長/吉野 裕二 氏 ・「わが社の社内広報活動〜イントラネット編」 《東京海上の取り組み》 東京海上火災保険(株)広報部課長/一力健一郎 氏 |
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| ●8/7(水)「テレビ報道と広報」 (講義のほかにフジテレビの見学会、懇親会付き) ・「テレビ報道と広報」 フジテレビ報道局解説委員兼解説副委員長/大林 宏 氏 ・「番組ができるまで」 フジテレビ生活情報局情報1部プロデューサー/時澤 正 氏 |
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| ★広報ウーマンのための広報セミナー。基調講演「女性と仕事」をはじめマスコミ側からの意見。ベテラン広報ウーマンらによるパネルディスカッションなど。 | ||
| ◆「2002戦力としての広報ウーマン」2002年6月 会場:日本記者クラブ ・「21世紀はわれわれ女性の時代」 (株)ビーフォーシー 代表取締役/相部 博子 氏 ジョン・ロバート・パワーズスクール校長/清水 彰子 氏 ・「マスコミが求める情報とは−」 産経新聞編集局次長兼社会部長/笠原 文夫 氏 産経新聞編集局経済部長/茂谷 知己 氏 ・(パネルディスカッション) 「戦力としての広報ウーマン」 パネリスト 日本ロレアル(株)コーポレート・コミュニケーション部長/坪田 秀子 氏 (株)商船三井広報室広報チーム課長/中嶋 淳子 氏 日本たばこ産業(株) IR・報道部マネジャー/瀬藤由紀子 氏 セイコー(株)広報部課長/鈴木真佐江 氏 進行:エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★IT時代を迎え、あらためて重視されているのが社内広報。社内コミュニケーションの活性化のための取り組みのポイントを学びます | ||
| ◆「これからの社内広報のあり方」2002年5月 会場:日本記者クラブ ・「社内広報の重要性」(株)ナナ・コーポレートコミュニケーション代表取締役/福西 七重 氏 ・パネルディスカッション 「これからの社内広報のあり方」 パネリスト あいおい損害保険(株)理事・広報部長/山本 勝彦 氏 セコム(株)セコムグループ広報室長/安田 稔 氏 (株)リコー総合経営企画室広報部長/松波 孝信 氏 進行:エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★相手に好印象を与える「会話」から「ヴィジュアルメイク」のテクニックを教えます。 | ||
| ◆「広報マンのための魅力アップセミナー」2002年4月 会場:日本記者クラブ ・「正しい言葉と楽しい会話」(株)ニッポン放送アナウンサー/塚越 孝 氏 ・「男と女の美容講座―好い印象の作り方」 エフシージー総合研究所 暮らしの科学部美容科学研究室室長/菅沼 薫 ・「2講師による座談会」 進行:エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★専門家による危機管理対策から、企業のベテラン広報担当者らによるパネルディスカッションなど、リスクマネージメントを学ぶ。 | ||
| ◆「2002事件と広報」2002年2月 会場:日本記者クラブ ・「企業の危機管理の実際」危機管理コンサルタント/柊本 盛治 氏 ・パネルディスカッション「2002事件と広報」 パネリスト 味の素(株)執行理事・広報部長/甲田 安彦 氏 オリックス(株)社長室広報グループ副部長/片平 聡 氏 (株)ファンケル社長室部長/矢島 明 氏 産経新聞社会部警視庁記者クラブキャップ/井口 文彦 氏 産経新聞経済部/鵜沢 利高 氏 進行:エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| ★マイナー系ジャーナリズムへの対応から、総会屋対策のポイントを学ぶ | ||
| ◆「特殊ジャーナリズムと広報戦略」2002年1月 会場:日本記者クラブ ・「マイナー系ジャーナリズムへの対応と広報戦略」 危機管理コンサルタント/石村 浩之 氏 ・「最近の総会屋動向」産経新聞編集局次長兼社会部長/笠原 文夫 氏 ・「二講師による座談会」 進行:エフシージー総合研究所情報調査部副部長/山本ヒロ子 |
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| 会員制情報サービス組織「フジサンケイ広報フォーラム」にご入会いただきますと、毎月開催しておりますオープンセミナーのご案内と会報をお届けするほか、当研究所が開催する各種セミナーの参加料割引サービスが受けられます。 | ||
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