企業別広報入門トレーニング
「企業別広報入門トレーニング」は、緊急時のマスコミ対応スキルをシミュレーションを通して育成するプログラムです。模擬記者会見を実施し、マスコミの現場責任者、OBが適切なアドバイスを行います。
企業別広報入門トレーニング・セミナー写真
プログラム
「経営破たん」「製品回収」「企業合併」「役員不祥事」など架空の事件・事故を想定し、グループ単位でそれぞれ1つのテーマについて模擬記者会見を体験していただきます。会見終了後、マスコミの現場責任者、OBが講評を行います。
・グループ編成
(1グループ=4〜5人)
○○
・グループ内役割分担
(社長、広報担当役員、現場責任者、広報部長など)
○○
・模擬会見用リリースを作成
○○
・模擬記者会見
○○
・講 評
会場模式図
開催レポート
実践メディアトレーニング
2003年9月9日(火) 会場:日本記者クラブ10Fホール
「実践メディアトレーニング」
●「ニュースリリース作成」
_【テーマ】
_「データ流失」「統合撤回」「工場火災」
_「誘拐」「爆弾テロ」「役員不祥事」
●「模擬記者会見」
_【講師】
__産経新聞編集局次長兼経済部長_______寺田 泰三氏
__産経新聞編集局次長兼社会部長_______平田 篤州氏
__フジテレビ社会部専任部長兼論説委員____箕輪 幸人氏


_【進行】
__エフシージー総合研究所情報調査部副部長__山本ヒロ子
実践メディアトレーニング
2003年1月27日(月)
「実践 メディアトレーニング・大阪」
【講師】
_産経新聞大阪本社編集局次長兼社会部長兼論説委員 鹿間孝一氏
_____________同編集局次長兼経済部長 寺田泰三氏
【開催レポート】
 エフシージー総合研究所では広報セミナー「実践 メディアトレーニング」を大阪で開催した。昨年10月、東京で同テーマのセミナーを実施。広報担当者から「大変勉強になった」という多くの声が聞かれ、この評判に応えて第2弾として開催し、企業や自治体から多くの広報担当者が集まった。

 参加者は臨場感あふれる模擬記者会見を体験した後、講師から講評を受けた。講評では、会見内容から席上での頭の下げ方、話し方など態度に至るまで、現役の社会部長と経済部長から細かなアドバイスを受け、引き続き活発な質疑応答が行われた。
危機管理メディアトレーニング
「企業別メディアトレーニング」
個別の企業、団体を対象にした個別プログラムも用意しております。お客さまのオーダーに応じて1クライアントのみの開催となります(非公開)。お気軽にお問い合わせください。
くわしくはこちら
危機管理メディアトレーニング
お問い合わせ
会員制情報サービス組織「フジサンケイ広報フォーラム」にご入会いただきますと、毎月開催しております月例会のご案内と会報をお届けするほか、当研究所が開催する各種セミナーの参加料割引サービスが受けられます。
くわしくは→o o●会員制サービス「フジサンケイ広報フォーラム」
o●お電話でのお問い合せ TEL 03-5495-1501
FAX 03-5495-1521
o●e-mail でのお問い合せ
click
e-mailはお返事までお時間をいただく場
合があります。お急ぎの場合はお電話
をお使いください
BACK Copyright(C) FCG RESERCH INSTITUTE